大分県
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(口コミ1件)
道の駅 くにさきは大分県国東市にある道の駅です。国東半島のほぼ中央に位置し、国道213号線沿いにあります。 レストランでは、地元でとれた新鮮な魚介類を使った料理や、国東市の特産品である「くにさき桜王」を使った「桜王豚丼」などが人気です。 物産館では、新鮮な野菜や果物、地元産の加工品などが販売されています。国東半島は「仏像の里」としても知られており、仏像に関連するお土産も人気です。 バイクで訪れる場合、道の駅 くにさきは駐車場も広く、休憩場所として最適です。国東半島は海岸線沿いを走るルートが人気で、景色を楽しみながらツーリングを楽しむことができます。道の駅 くにさきはその休憩ポイントとしてもおすすめです。 国東半島には、六郷満山と呼ばれる寺院群や、熊野磨崖仏など、歴史的な観光スポットが多くあります。道の駅 くにさきを拠点に、これらの観光スポットを巡るのもおすすめです。
大分県
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(口コミ1件)
道の駅 くにみは、大分県国東市にある道の駅です。国東半島のほぼ中央に位置し、周辺には、両子寺や文殊仙寺といった六郷満山文化の中心地や、杵築市へと続く「くにさき六郷温泉」など、多くの見どころがあります。 施設内には、地元の新鮮な野菜や果物を販売する直売所や、国東市の特産品である「くにさき桜王豚」を使った料理を提供するレストランがあります。 ツーリングで訪れる際は、道の駅 くにみは休憩場所として最適です。周辺には、海岸線沿いを走る風光明媚なルートや、山間部を走るワインディングロードなど、バイクで楽しめる道がたくさんあります。また、道の駅 くにみには、バイクスタンドや空気入れも設置されているので安心です。 国東半島は、歴史と文化、自然が調和した魅力的な観光地です。道の駅 くにみを拠点に、周辺の観光スポットを巡ってみてはいかがでしょうか。
愛媛県
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佐田岬は愛媛県に位置する、四国の最西端にある日本で一番細長い半島です。宇和海と瀬戸内海の二つの海に囲まれ、晴れた日には九州まで遠く望むことができるダイナミックな眺望が特徴です。佐田岬半島は全長約40km、最大幅6.4km、最小幅0.8kmという日本一細長い地形をしており、その地域は八幡浜市、伊方町、西予市旧三瓶町区域で構成されています。 佐田岬灯台は、白亜の美しい建物で、夕暮れ時には海に溶けていく夕日を見ることができ、日中とは異なる美しいロケーションを楽しむことができます。灯台までは駐車場から徒歩で20〜30分。灯台までの道はアップダウンもあり少し疲れますが、灯台につくとその疲れも吹き飛びます。岬からの眺めは素晴らしく、宇和海のおだやかな景観を楽しめます。 他にも、地形を活かした絶景や地元グルメを堪能することができます。また、「佐田岬メロディーライン」と呼ばれる国道197号線は、左右に瀬戸内海と宇和海を見下ろす風光明媚なドライブ・ツーリングコースが楽しめます。
大分県
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(口コミ1件)
大分県別府市にある湯けむり展望台は、温泉街から立ち上る無数の湯けむりを一望できる絶景スポットで、「21世紀に残したい日本の風景」で全国第2位に選ばれたことでも知られています。昼は街並みと湯けむりのコントラスト、夜は灯りと湯けむりが織りなす幻想的な景色が魅力で、2010年には日本夜景遺産にも認定されています。土日祝の夜にはライトアップも行われ、より情緒ある風景を楽しめます。 背後には鶴見岳や扇山も望め、360度のパノラマが広がります。冬は湯けむりがより白く際立ち見応えが増します。駐車場は台数が限られ、周辺は住宅街の狭い坂道のため運転には注意が必要ですが、ツーリングの立ち寄りスポットとしてもおすすめです。
愛媛県
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(口コミ1件)
愛媛県伊予町にある「道の駅 佐田岬半島ミュージアム」は、日本一細長い佐田岬半島の中央に位置する、2023年にリニューアルしたばかりのモダンな観光拠点です。 バイクで訪れる方にとって、ここへ続く国道197号「佐田岬メロディーライン」は外せない快走路です。適度なカーブとアップダウンが続き、時速50kmで走行するとタイヤの振動で音楽が聞こえる仕掛けが施されています。施設内には、北に瀬戸内海、南に宇和海を一望できるパノラマ展望デッキがあり、半島特有の「両側に海が見える」ダイナミックな景色を楽しめるのが魅力です。 グルメの注目は、地元のブランド魚「岬(はな)あじ・岬さば」を使用した海鮮丼や、特産のしらすをたっぷり使ったメニューです。また、伊方町特産の柑橘系ソフトクリームやジュースも充実しており、ツーリングの疲れを癒やすのに最適です。 併設されたミュージアムでは半島の歴史や文化を深く学べるほか、周囲には風力発電の巨大な風車が並ぶ「せと風の丘パーク」もあり、愛車と一緒にフォトジェニックな写真を撮ることもできます。四国最西端の灯台を目指す旅の、最高の中継地点としておすすめです。
大分県
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「道の駅 たのうらら」は大分県竹田市にある道の駅です。国道502号線沿いに位置し、2015年3月にオープンしました。周囲を山々に囲まれた自然豊かな道の駅で、地元の新鮮な野菜や果物をはじめ、加工品、工芸品など、バラエティ豊かな品揃えが魅力です。 特におすすめは、竹田市のブランド牛「豊後牛」を使った料理の数々。コロッケやメンチカツなどの定番メニューから、レストランではステーキなども楽しめます。また、大分県の名産品である「かぼす」を使ったソフトクリームやドリンクも人気です。バイクで訪れる際は、広々とした駐車場があるので安心です。ツーリングの休憩に、食事や買い物を楽しんでみてはいかがでしょうか。 周辺には、岡城阯などの歴史的な観光スポットや、長湯温泉などの温泉地もあります。道の駅を拠点に、竹田市の観光を満喫するのもおすすめです。
大分県
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(口コミ1件)
「道の駅 いんない」は、大分県宇佐市院内町にある道の駅です。耶馬溪鉄道株式会社が運営しており、国道387号沿いに位置しています。 地元の新鮮な農産物が販売されている直売所の他、レストランでは、名物の「宇佐ジビエ」を使った料理や、地元産の食材を活かした郷土料理を楽しむことができます。 バイクで訪れる場合、耶馬渓の美しい景色の中を走ることができ、ツーリングの休憩スポットとしてもおすすめです。道の駅から耶馬渓の中心部までは約10kmと近く、耶馬渓観光の拠点としても便利です。 周辺には、国の名勝に指定されている耶馬渓や青の洞門など、自然豊かな観光スポットが多くあります。また、道の駅ではレンタサイクルの貸し出しも行っているので、耶馬渓の自然を満喫するサイクリングもおすすめです。道の駅 いんないは、地元の美味しいものと美しい自然を満喫できる道の駅です。
大分県
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(口コミ1件)
由布岳は、大分県由布市の北東部に位置する標高1,584メートルの山です。双耳峰を持つ荘厳な姿から「豊後富士」と呼ばれ親しまれています。2005年に放送されたNHK連続テレビ小説「風のハルカ」でたびたび登場したことから、その名が全国に知れ渡りました。 歴史的な背景も深く、古くから神の山と崇められ「豊後風土記」や「万葉集」にも登場します。由布岳には多くの伝説や物語が残されています。 四季折々の美しい自然を楽しむことができ、特に春から夏にかけての若草色と青空のコントラスト、秋のススキ、冬の黄金色に染まる風景が魅力的です。山麓は毎年野焼きが行われ、丈の低い草に覆われた独特な風景が広がっています。 登山者にとっても人気の山であり、山頂からは由布院の町、別府湾、九重連山などが一望できます。登山は4~5時間ほどで完了し、女性の登山者も多く訪れます。 さらに、由布岳は「ブロッケン現象」が体験できる数少ない山の一つでもあります。これは、太陽を背に立った時に自分の影が前方の雲や霧に巨大に映り、その周囲に色のついた光の輪が見える現象です。 アクセスも良く、由布市に近づくに連れてその雄大な姿が現れ、高速道路を使用する場合でも、迫力ある姿が見えます。また、由布市と別府市を結ぶ下道ルートは、林や湿地を縫うようにして通り、壮大な景色を堪能できます。