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3輪バイクの運転に必要な免許は?メリット・デメリット、注意点も解説

3輪バイクの運転に必要な免許は?メリット・デメリット、注意点も解説のアイキャッチ画像

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投稿日

3輪バイクは一般的なバイクとは異なり、タイヤが3つある乗り物です。

街中で見かけたことがあるけど詳しいことはわからない、という人も多いのではないでしょうか。

ライダー

3輪バイクに乗るのに必要な免許が知りたい

ライダー

ノーヘルでトライクに乗っている人がいたけど違法じゃないのかな?

ライダー

3輪バイクなら立ちゴケしないよね!

今回はこのような疑問・お悩みにお答えしていきます。

3輪バイクの特徴やメリット・デメリットもまとめました。

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3輪バイクとは?

3輪バイクに乗る人

最初に3輪バイクについて説明していきます。

3輪バイクの運転に必要な免許についても見ていきましょう。

3輪バイクとは

3輪バイクは名前の通りタイヤが3つある乗り物です。

前輪が1つで後輪が2つのものが多いのですが、近年では前輪が2つで後輪が1つのタイプも登場しています。

一般的なバイクと違い、道路交通法と道路運送車両法それぞれの扱い方が異なる点も大きな特徴です。

構造や寸法、排気量などにより運転に必要な免許や条件が異なるので、ややわかりにくい乗り物といえるでしょう。

とはいえ個性的なフォルムや高い安定性などは3輪バイクにしかない魅力であり、今後はさらに注目される可能性があります。

ライダー

デリバリーで見かける屋根付きの3輪バイクは原付免許だよね?ほかの3輪バイクは二輪免許で乗れるの?

モトスポット

二輪免許で乗れるものと、車の免許がないと乗れないものがあるよ

3輪バイクの運転に必要な免許

3輪バイクの運転に必要な免許は基本的にバイクと同じです。

排気量 必要な免許
50㏄以下 原付免許(または普通自動車免許)
50㏄超125㏄以下 小型限定普通二輪免許
125㏄超400㏄以下 普通二輪免許
400㏄超 大型二輪免許

ただし3輪バイクのうち「トライク」の運転には普通自動車免許が必要となります。

ライダー

トライクは車ってこと?バイクに似ている車両もあるよね?

モトスポット

トライクにはいろいろな種類があるんだ

トライクはどんな乗り物?種類や免許を解説

オレンジ色のトライク

続いて、トライクという3輪の乗り物について説明していきます。

トライクの種類や運転に必要な免許を見ていきましょう。

トライクとは

トライクは3輪バイクの一種で、法的な定義は以下の通りです。

  • 同一線上の車軸における車輪の接地部中心点を通る直線の距離(トレッド幅)が460㎜以上である
  • バイクのようにシートにまたがって運転する
  • 舵取り装置はハンドルバー方式である
  • 運転手席の側方が解放されている(ドアがない)

※例外もあります。

トライクは前輪が1つ・後輪が2つのタイプが基本となり、種類によって運転に必要な免許や条件が異なります。

トライクの種類と免許

トライクは大きく以下の4種類に分けられます。

特徴 種類
前輪1つ・後輪2つのタイプ トライク
前輪2つ・後輪1つのタイプ 逆トライク(リバーストライク)
前輪1つ・後輪2つ&車体を傾けて旋回するタイプ リーニングトライク
前輪2つ・後輪1つ&車体を傾けて旋回するタイプ リーニングリバーストライク

トライクやリバーストライクは道路交通法では『自動車』に分類されます。

そのため、運転するには普通自動車免許が必要です。

しかし、バイクのように車体を傾けて旋回させるリーニングトライクは『特定二輪自動車』に分類されます。

リーニングトライク・リーニングリバーストライクは二輪免許がなければ乗ることができません。

※50㏄以下であれば普通自動車免許で運転可能です。

ライダー

ややこしい・・・特定二輪自動車って何だっけ?

モトスポット

特定自動二輪車は2009年の道路交通法施行規則の改正で新しくできた車両タイプだね

特定自動二輪車は「二輪車に近い運転特性」を持つ3輪の自動車で、以下の要件すべてを満たしているものを指します。

  • 3個の車輪を備えている
  • 車輪が車両中心線に対して左右対称の位置に配置されている
  • トレッド幅が460ミリメートル未満である
  • 車輪及び車体の一部又は全部を傾斜して旋回する構造である

特定普通自動二輪車なら普通二輪免許、特定大型自動二輪車なら大型二輪の免許が必要です。

特定自動二輪車の場合はヘルメットをかぶることが義務付けられています。

なお3輪の乗り物にサイドカーがありますが、構造により必要な免許が異なります。

側車を切り離せるものは二輪免許、切り離せないものは車の免許がなければ運転できません。

※50㏄以下のサイドカーは原付免許でも運転可能です。

トライクの維持費はバイク並み?

トライクは自動車に分類されますが、維持費はバイクの感覚に近いです。

自動車と異なり車庫証明の必要がなく、250cc以下なら車検も必要ありません。

任意保険や税金などもバイクと同じ扱いになるので、車よりも維持費を抑えやすいのです。

ただし「自動車」扱いであるため、トライクで交通違反をした場合の反則金・罰金は自動車と同じになります。

駐車する際もバイクではなく自動車用の駐車場を利用するのが基本なので注意しましょう。

3輪バイク&トライクのメリット・デメリット

3輪バイク

ここからは3輪バイクとトライクのメリット・デメリットをそれぞれ説明していきます。

※車種により異なります。

3輪バイクのメリット

3輪バイクの主なメリットは次の通りです。

  • 安定性に優れている
  • 幅広シートで乗り心地がよい
  • 荷物を多く積める
  • 車種によっては3人乗りできるモデルがあります

それぞれ簡単に説明していきます。

安定性に優れている

3輪バイクのメリットのひとつに安定性に優れていることが挙げられます。

一般的なバイクよりも安定した走行が可能なのは、3つのタイヤで車体を支えているためです。

速度や車種次第ですが、3輪バイクなら凹凸のある路面などでもあまりハンドルを取られることがありません。

段差を乗り越えるときでも転倒しにくい点は大きなメリットといえます。

また立ちゴケしないタイプもあるので、立ちゴケに不安があるライダーでも安心して乗れるでしょう。

ライダー

3輪バイクなら絶対に立ちゴケしないんじゃないの?

モトスポット

自立するタイプなら立ちゴケの不安はないね。でもすべての3輪バイクが自立するわけじゃないから気をつけよう

幅広シートで乗り心地がよい

3輪バイクの多くはシート幅が広く、乗り心地がよいというメリットがあります。

一般的なバイクよりも楽な姿勢をキープしやすいため、体への負担も少なめです。

車種によっては背もたれもついているので、長時間走行やタンデムでも疲れにくいでしょう。

荷物を多く積める

3輪バイクは収納性・積載性に優れたモデルが多いです。

またタイヤが3つあるので比較的バランスをとりやすく、荷物が増えやすい長期ツーリングでも楽に運べます。

モトスポット

ただし積載制限には注意が必要だよ

車種によっては3人乗りもできる

一般的なバイク(原付二種以上)では2人までが限度ですが、自動車扱いの3輪バイクの中には3人乗りできるモデルがあります。

また車扱いであれば、免許取得後の年数などバイクの2人乗りのように満たすべき条件もありません。

3輪バイクは2人・3人乗りの機会が多い方に向いているといえるでしょう。

ライダー

自転車から3人乗り可能なトライクに乗り換えた人もいるそうだよ

モトスポット

子どもを乗せられて荷物も積めるし、車種によっては屋根もある。買い物や送迎に向いているかもしれないね

なお3人乗り可能なトライクの場合、ヘルメットやシートベルトの着用義務はありません。

またバイクと異なり「ステップに足の届かない子ども」を乗せることもできます。

ただし走り方次第ではバイク並みに危険であることを覚えておきましょう。

3輪バイクのデメリット

3輪バイク

3輪バイクには次のようなデメリットがあります。

  • 取り回しが難しい
  • コーナリングが苦手である
  • 2輪車よりも高額である

デメリットについてもそれぞれ簡単に説明していきます。

取り回しが難しい

3輪バイクには取り回しが難しいというデメリットがあります。

原付クラスを除くと、サイズが大きく重たいモデルがほとんどだからです。

押し歩きはもちろんのこと、万が一立ちゴケしたときは起こすのに苦労するでしょう。

またサイズがあるため広い駐車スペースが必要です。

自宅の駐車スペースの確保だけでなく、出先で駐車場所を探すのが難しくなる点もデメリットといえます。

モトスポット

マンションなどの駐車場に停める場合は事前に確認しよう

コーナリングが苦手である

3輪バイクは安定性が高いのですが、コーナリングでは不安定になることがあります。

3輪バイクの多くは2輪のバイクほど小回りが利かないからです。

車種による違いはあるものの、2輪車感覚でカーブを走ると曲がり切れない可能性があります。

またUターンや急なコーナリングでいずれかのタイヤが浮くこともあるため、慎重に走ることが大切です。

モトスポット

構造や見た目はバイクに近くても、バイク感覚で運転すると転倒しやすい車種もあるんだ

ライダー

慣れるまでは練習したほうがよさそうだね

2輪車よりも高額である

3輪バイクは総じて2輪のバイクよりも高額です。

ラインナップも少なく、中古車もそれほど出回っていないため、状態の良い3輪バイクを安く手に入れるのは難しいといえます。

またタイヤが1本多いので、2輪のバイクよりタイヤ交換にかかる費用が高くなるのが一般的です。

目立つのはメリット?デメリット?

3輪バイクはまだまだ一般的ではなく、注目を集めやすい乗り物です。

自慢の愛車を見てもらえるという意味ではメリットといえます。

しかし、目立つのが嫌いな方にはデメリットになるでしょう。

ライダー

目立つということはいたずらや盗難被害に遭いやすいのかな・・

モトスポット

3輪バイクも防犯対策を怠らないことが大切だよ

3輪バイクに乗るときの注意点

トライクに乗る人

3輪バイクに乗るときは事前に以下の点を確認しておきましょう。

  • 免許の種類
  • ヘルメットの着用
  • 運転技術
  • 2人乗り・3人乗り
  • 高速道路の走行
  • 駐車場(駐輪場)

誤った認識のまま運転すると違反になる可能性があるので注意が必要です。

それぞれ簡単に説明していきます。

免許の種類

3輪バイクに乗るときは運転に必要な免許の種類をしっかり確認することが大切です。

該当する免許がない場合は、この機会に取得を検討するとよいでしょう。

モトスポット

バイク扱いでも車扱いでも、AT限定免許では運転不可のモデルがあるから気をつけよう

ヘルメットの着用

3輪バイクのうち普通自動車免許で運転できるものは、基本的にヘルメットの着用が任意となっています。

とはいえ自動車よりもバイクに近い乗り物であり、ノーヘルでの運転は大変危険です。

万が一の転倒や事故に備え、ヘルメットやグローブの着用をおすすめします。

運転技術

3輪バイクに乗るときは運転技術の見直しも大切です。

3輪バイクは2輪のバイクや車とは異なる運転特性をもちます。

慣れるまでは慎重に走り、走り方のクセやコツをつかむようにしましょう。

また足つき性や車体の重さにも慣れが必要といえます。

モトスポット

特に右左折やカーブを走るときは注意しよう

2人乗り・3人乗り

3輪バイクの中には2人乗りができるものとできないものがあります。

たとえば50㏄以下の3輪バイクや、タンデムシートやステップといった「2人乗りに必要な装備がないバイク扱いの3輪バイク」では2人乗りできません。

一方、車扱いの3輪バイクであれば2人乗りや3人乗りが可能な車種もあります。

タンデムしたい場合は2人乗り可能か確認しておきましょう。

高速道路の走行

3輪バイクの多くは高速道路を走れますが、車種によっては注意が必要です。

たとえば特定二輪車扱いの3輪バイクの場合、2輪バイク同様に排気量125㏄超の車両であれは走行できます。

一方、トライクなどの普通自動車免許で運転できる3輪バイクの場合。

125㏄の車両でも高速道路を走れますが、最低速度の50km/hをキープするのが難しいモデルもあります。

法的にはOKでも実際に走るのは厳しい可能性があるため、無理をしないようにしましょう。

モトスポット

排気量が小さいモデルはメーカー側の見解を参考にして走るといいよ

事前に駐車場所を探しておくなどの工夫をしてみてください。

おすすめの3輪バイク7選!

最後におすすめの3輪バイクをご紹介します。

二輪免許で乗れるモデルから普通自動車免許が必要なモデルまで7種類まとめました。

ヤマハトリシティシリーズ(125・155・300)

3輪バイク ヤマハトリシティ

ヤマハトリシティシリーズは前輪2つ・後輪1つのスクータータイプの3輪バイクです。

ヤマハの誇るLMW(リーニング・マルチ・ホイール)テクノロジーにより安定性や操縦性に優れているという特徴があります。

雨の日のマンホールなど滑りやすい路面に強く、段差に斜めに乗り上げてもふらつくことなく乗り越えることが可能です。

また制動能力も高く、急ブレーキによるロック→スリップ→転倒のリスクが低いため安心して走行できるでしょう。

なお125㏄は小型二輪、155㏄および300㏄は普通二輪免許(AT限定)以上で運転可能です。

※LMW・・・2輪車のように傾斜して旋回する3輪以上の乗り物

ホンダジャイロシリーズ(ジャイロ ジャイロX ジャイロキャノピー)

3輪バイク ホンダジャイロシリーズ

ホンダジャイロシリーズは前輪1つ・後輪2つのスクータータイプの3輪バイクです。

3輪バイクの元祖といえる存在で、安定性と積載性が高いという特徴があります。

ジャイロキャノピーであれば屋根と大型ウィンドスクリーンがあるので、悪天候時でも走行しやすいでしょう。

ビジネスバイクとして根強い人気を誇る3輪バイクですが、カスタムベースにしやすいことでもよく知られています。

※ジャイロXやジャイロキャノピーをカスタムすることでミニカー登録が可能です。

ただし「原付の白ナンバー」から「ミニカーの水色ナンバー」にする場合は、メリット・デメリットを確認しておくとよいでしょう。

AP TRIKES 125・250

3輪バイク AP TRIKES

AP TRIKES 125・250は前輪1つ・後輪2つのいわゆる「トゥクトゥク」のような外観のトライクです。

AP TRIKES 125は普通自動車免許のAT限定でも運転可能な「チョイ乗り系トライク」。

これに対しAP TRIKES 250はマニュアルクラッチの「ガチ乗り系トライク」で、普通自動車免許が必要となります。

いずれも車に比べると維持費を抑えやすく、最大で3人まで乗車可能です。

ベースがシンプルなため、カラーリングや収納スペースの増加といったカスタムを楽しむ方に向いているでしょう。

なおAP TRIKES 125・250は高速道路の走行が可能ですが、販売元では走行を推奨していないのでご注意ください。

ビベルトライクCOCOシリーズ

3輪バイク ビベルトライクCOCOシリーズ

ビベルトライクCOCOシリーズは、大人気の電動トライク「ビベルトライク」の進化版です。

快適性や安全性、デザイン性を追求した改良モデルで、神奈川県伊勢原市に拠点を構える株式会社バブルが手掛けています。

外観はコンパクトで可愛らしく、ホワイトやシルバー、モカツートンなど7カラーから選択可能。

100㎞あたり約150円で走行できるコスパの良さや、家庭用コンセントでも充電できる手軽さも大きな魅力です。

モーター出力2000Wのリチウムイオンバッテリーを搭載しており、3人乗ると坂道がキツイ・・ということはありません。

ビベルトライクCOCOシリーズも高速道路を走れますが、最低速度の維持が難しいため利用は控えましょう。

EVジェネシス3RUOTA(スリールオータ)

3輪バイク EVジェネシス3RUOTA

EVジェネシスの3RUOTA(スリールオータ)は普通自動車免許で運転可能な電動3輪モビリティです。

(※通常モデルの場合)

オート3輪のようなキュートな外観で、側車付き軽二輪車で登録すれば3人まで乗車できます。

自社開発のリン酸鉄リチウムイオンバッテリー採用で安全性が高く、家庭用コンセントで手軽に充電可能です。

またユーザーのニーズや環境などに応じたカスタムオーダーも可能で、寒冷地仕様やドアあり・なし、ソーラーパネル装着モデルなども選べます。

もちろん車検や車庫証明は不要、約150円で最大180㎞まで走行可能です。

なおスリールオータはヨーロッパのWVTA(車両形式認証)を取得しています。

BRP CAN-AM(カンナム) 「SPYDER  RT  SEA-TO-SKY」

3輪バイク BRP CAN-AM(カンナム) 「SPYDER  RT  SEA-TO-SKY」

シートゥースカイは、カンナムスパイダーRTの最上位モデルのリバーストライクです。

安定性・快適性に優れるラグジュアリーモデルであり、タンデムや長距離クルージングに欠かせないさまざまな機能を備えています。

エンジンは水冷4ストDOHC4バルブ並列3気筒、総排気量は1330cc。

全長2.8m超、乾燥重量464kgという大柄な車体で、普通自動車免許AT限定以上で運転可能です。

BRPはカナダに本拠地を構えるレジャー向け車両メーカーで、カンナムレイカーやカンナムF3シリーズなども人気があります。

ハーレーダビットソン2025 Tri Glide Ultra(トライグレイドウルトラ)

3輪バイク ハーレーダビットソン2025 Tri Glide Ultra(トライグレイドウルトラ)

最後にご紹介するのはハーレーダビットソンの純正トライク、トライグレイドウルトラ2025年モデルです。

エンジンは1868ccのV型ツインミルウォーキーエイト114を搭載。

全天候型大型トランクのほか、同乗者の背もたれにできるキング・ツアーパックを備えており、十分な収納スペースを確保しています。

もちろん安定性もバツグンで, タンデムや長距離ツーリングでも快適な走りを満喫できるでしょう。

また2025年モデルでは、ミスティックシフトやウィスキーファイヤー/ビビッドブラックなど、魅力的なカラー10タイプから選べます。

二輪免許では運転できませんが、ハーレーで快適なクルージングを楽しみたい方はチェックしてみてください。

まとめ 3輪バイクに乗るなら特徴や注意点をチェックしておこう

3輪バイクに乗る人

今回は3輪バイクの特徴や魅力、人気の車種などをご紹介しました。

一口に3輪バイクといっても, 運転に必要な免許や装備などは車種ごとに異なります。

また車の免許が必要でも感覚的にはバイク寄りのものなどさまざまです。

2輪もいいけど3輪にも乗ってみたい!という方は、車種ごとの運転特性や交通ルールなどをしっかりと確認しておきましょう。


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