三重県
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(口コミ1件)
四日市コンビナートは、三重県四日市市にある、夜景遺産としても認定されている工場夜景の名所です。三重県では有名なスポットでバイク乗りからも人気が高い場所です。かなりの確率で人はあまりいないので穴場スポットです。三重県の方はもちろん県外からもたくさんの観光客が訪れる場所です。 しっかりと観光地化されており、四日市コンビナート夜景クルーズもあります。週末の金曜・土曜、特定の日曜に運行され、60分クルーズと90分クルーズの2種類があります。クルーズでは、四日市の工業地帯の幻想的な夜景を海上から眺めることができます。クルーズ単品や宿泊がセットになったプランもあり、工場夜景を満喫することができます。
三重県
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(口コミ1件)
広々とした場所で、ゆったり散歩を楽しむことができます。3月~5月上旬にかけてはチューリップや春の花々、9月下旬~11月中旬まではダリアやコスモスを楽しむことができます。 季節ごとの様々な花が一面に咲き乱れている様は圧巻です。 春のチューリップまつりや花木と春の花々まつり、秋のダリア・コスモスまつり、イルミネーションなど、人気のイベントも盛りだくさんです。 また、アイランド富士というものがあり、地上45メートルの高さから、雄大な風景を360度のパノラマで花々や夜景を見ることができます。展望台のベンチに座り乗車すると、45m上空まで展望台が上がり、頂上では360度展望台が回転します。 その他にも足湯やお食事処など、いろいろ詰まったスポットとなっています。
三重県
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(口コミ1件)
アクアイグニスは三重県にある総合リゾート施設で、湯の山温泉にあります。この施設は「食」と「癒し」をコンセプトにしており、100%源泉かけ流しの天然温泉「片岡温泉」や、辻口博啓・奥田政行の料理を楽しむことができます。自然豊かな環境の中で、温泉だけでなく、高級レストランでの食事やスイーツ、パンの工房なども楽しめる場所です。中でも竹林の茂る露天風呂は絶景です。レストランは種類が多く、事前に予約も可能です。 また、御在所岳の麓に位置しており、四季折々の自然美を堪能しながら、日常から離れた特別な時間を過ごすことができます。バイクでの観光にも最適で、心身のリフレッシュにオススメのスポットです。新名神高速道路「菰野IC」より約5分とアクセスも良く、駐車場も充実しています。
愛知県
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(口コミ1件)
愛知県愛西市にある「道の駅 立田ふれあいの里」は、地元の特産品であるレンコンを堪能できる人気のスポットです。尾張地方で最初に、愛知県内では10番目に登録された道の駅で、石積みに黒い塀、「水屋」をイメージした建物が特徴的です。 【道の駅 立田ふれあいの里の魅力】 ・レンコンを使った多彩なグルメ レストランでは、レンコンラーメンやレンコンうどんなど、ここでしか味わえないオリジナルメニューが楽しめます。売店では、レンコンを使ったパンやお惣菜、お菓子など、お土産にもぴったりの商品が豊富に揃っています。特に、レンコンソフトクリームは、訪れた多くの人が絶賛する人気商品です。 ・地元の新鮮な農産物 地元の農家が丹精込めて育てた新鮮な野菜や果物が販売されており、季節ごとに旬の味覚を楽しむことができます。杉の梁をアクセントにした直売スペースには、新鮮な野菜や季節の花が並びます。 ・充実した施設 レストランや売店のほか、観光情報コーナーや休憩所も併設されており、ドライブの休憩に最適です。観光情報コーナーでは、周辺の観光スポット情報を入手できます。休憩所では、購入したパンやおやつを食べながら、ゆっくりとくつろぐことができます。 ・周辺の観光スポット 近くには、重要文化財の船頭平閘門や木曽三川公園、森川花はす田など、観光スポットが充実しています。特に、夏には美しいハスの花が咲き誇る森川花はす田は、道の駅から徒歩圏内にあるので、ぜひ立ち寄ってみてください。 【道の駅 立田ふれあいの里の施設情報詳細】 ・「産直施設」杉の梁をアクセントにした直売スペース。 ・「特産品試食施設(レストラン立田)」レンコンうどんやレンコンラーメンなどメニューが豊富。 ・「パン工房(立田のパン)」衛生的なパン厨房で焼き立てのパンが買える。 ・「観光情報室」愛西市の紹介や観光スポット、道路情報などがわかる。 ・「休憩所」購入したパンやおやつを食べながら休憩できる。 「道の駅 立田ふれあいの里」は、地元の味覚と豊かな自然を満喫できる、魅力あふれる道の駅です。ドライブの際には、ぜひ立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
愛知県
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(口コミ2件)
国内線・国際線がある空港になります。飛行機を利用しない方でも施設を利用する事ができます。空港内では、飲食店、雑貨、服屋が充実しており1日遊ぶ事ができます。テラスで飛行機を見る事ができるので写真撮影で訪れている方が多いです。 【フライト・オブ・ドリームズ】 中部国際空港にある空のテーマパークです。施設の中にはBoeing787の実機が展示されています。コックピットの見学はもちろん、実機が展示されていることを生かして車輪やエンジンなど飛行機を360度じっくりと見ることができ、乗り物好きにはたまらない施設です。 また、飛行機のそばには広いキッズパークが併設されており家族連れでもオススメな施設です。 施設内には、スターバックスなどの飲食店が入居しておりそれぞれの店のテラスからも飛行機を眺めながらひと時を過ごすことができます。行き帰りの道は、中部国際空港は海上空港のため潮風が気持ちよく感じられます。
三重県
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(口コミ1件)
鈴鹿スカイラインの武平峠は、三重県菰野町から滋賀県甲賀市にアクセスする峠です。滋賀県から三重県に下る道では三重県の夜景を拝むことができます。昔は有料でしたが、今は無料で走ることができます。道中に無料の駐車場が多数ありますので、休憩することができます。 また、ドライビングスポットとしても有名であり、ワインディングを楽しみたいという方にはうってつけのスポットです。昼だとバイク乗りの方が多数走っています。また、有名な御在所の登山スポットでもあるので、ドライブや登山両方を楽しむことができます。 三重県側から、上り5km、トンネルを渡ると滋賀県へ入ります。トンネルを出てから下り5.8kmのスカイラインです。
岐阜県
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(口コミ1件)
道の駅 月見の里 南濃は、岐阜県海津市にある道の駅です。国道258号線沿いに位置し、周囲には緑豊かな田園風景が広がっています。 地元の農産物が並ぶ直売所が人気で、新鮮な野菜や果物をはじめ、地元産の米や味噌、漬物などが販売されています。 レストランでは、地元食材を使った料理を楽しむことができ、中でも、地元産の豚肉を使った「南濃とんちゃん」はおすすめです。 バイクで訪れる場合、道の駅には広い駐車場が完備されているので安心です。周辺は田園風景が広がり、のどかな風景の中をツーリングすることができます。 道の駅から少し足を延ばせば、国営木曽三川公園の一つである「河川環境楽園」や、歴史ある街並みが残る「美濃路」など、観光スポットも点在しています。
三重県
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(口コミ1件)
道の駅 津かわげは、三重県津市にある道の駅です。伊勢湾岸自動車道、紀勢自動車道の分岐点である、勢和多気インターチェンジから約2kmの国道42号線沿いに位置し、交通アクセスも良好です。 地元の農産物や特産品を販売する物産館や、飲食店、観光案内所などがあり、ドライブの休憩スポットとして人気です。特産品は、地元で採れた新鮮な野菜や果物、松阪牛や伊勢えびなどを使った加工品などが人気です。食事処では、松阪牛や伊勢うどん、津ぎょうざなどのご当地グルメを楽しむことができます。 バイクで訪れる場合、道の駅には広い駐車場と駐輪場が完備されているので安心です。周辺には、伊勢神宮や鳥羽、熊野古道など、三重県を代表する観光スポットがたくさんあります。道の駅 津かわげを拠点に、三重県の観光を楽しむのも良いでしょう。
三重県
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(口コミ1件)
鈴鹿には鈴鹿サーキットという国際サーキットがありますが、それとは別のミニサーキットです。グリップ・ドリフトでコースを2分割して走行することができます。金曜日にはフルコースをグリップで走行することもできるイベントがあるので、グリップコースに飽きたらフルコースを走行することもオススメです。 亀山インターから車で20分ほど、近くにはモーターランド鈴鹿という別のミニサーキットもあります。コンビニが近くにあるので、買い出しも便利です。入場料で500円かかります。走行料金はグリップで1枠5,000円と安価に走行できるので、サーキットデビューにもってこいです。
愛知県
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(口コミ1件)
氷上姉子神社(ひかみあねごじんじゃ)は熱田神宮の摂社で、地元の緑区大高町やその周辺の人々から「お氷上さん」として深く崇敬と信仰を受けています。 かつて、この地に草薙神剣が祀られていたことから、熱田神宮の元宮と言われています。この神社は195年に創建され、日本武尊のお妃である宮簀媛命を祀っています。日本武尊の死後、宮簀媛命が草薙剣をこの地で守り、後に熱田に移して祀ったことが熱田神宮の始まりとされています。 仲哀天皇の時代に創祀され、690年に現在地に遷座しました。かつては「火上の里」と呼ばれていましたが、1382年の火災を受けて「氷上」に改名しました。 6月の第4日曜には、熱田神宮に奉納する米を作る「御田植祭」が行われています。
愛知県
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(口コミ1件)
半田赤レンガ建物は、愛知県半田市にある歴史的な建築物で、1898年(明治31年)にカブトビールの製造工場として建設されました。この建物は、明治時代に建てられた日本で数少ないレンガ建造物の一つであり、国内屈指の規模を誇ります。設計は、明治建築界の三巨頭の一人である妻木頼黄によるものです。 現在は、カフェやビアホール、ショップなどが入る文化遺産として、明治、大正の頃のビールが再現販売されています。また、その美しいレンガ造りの外観は、半田市の象徴的存在としても知られ、イベントや講座なども開催されています。戦争の時の銃弾の跡も残っており、様々な時を越えて、今も残る建築物は一度は訪れる価値があります。