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道の駅 みきは、兵庫県三木市にある道の駅です。中国自動車道 三木東インターチェンジから約1kmの場所に位置し、アクセスが便利です。 施設内には、地元産の新鮮な野菜や果物を販売する農産物直売所や、地元産の食材を使った料理を提供するレストランがあります。また、三木の伝統工芸品である「みきかじや村」の包丁や、播州そろばんなども販売されています。バイクに乗っている方は、駐車場も広く、休憩場所としてもおすすめです。 周辺には、金剛山や三木城跡などの観光スポットがあります。金剛山は、ハイキングコースが整備されており、山頂からは明石海峡や淡路島を一望できます。三木城跡は、戦国時代に栄えた城の跡地で、現在は公園として整備されています。
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兵庫県立三木総合防災公園は、兵庫県三木市にある防災学習とリクリエーションが融合した施設です。芝生に覆われた巨大ドーム型球技場や不思議なオブジェがある公園。広大な敷地内には防災体験館があり、災害時の実践的な知識を楽しみながら学べます。自然豊かな環境でピクニックやジョギングも楽しめ、ファミリーやカップルに人気です。 バイクで訪れる際は、駐車場が整備されておりアクセス良好。周辺の山間部はツーリングにも適しており、自然の中を走る爽快感が味わえます。季節ごとのイベントも充実しているため、事前に公式サイトで確認するとより楽しめます。防災意識を高めつつ、自然と触れ合うための観光スポットとしておすすめです。
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道の駅 淡河は、兵庫県神戸市北区にある道の駅です。中国自動車道 神戸三田インターチェンジから約10分の場所に位置し、ドライブやツーリングの休憩スポットとして人気があります。 地元産の新鮮な野菜や果物が並ぶ農産物直売所は、道の駅 淡河の魅力の一つです。採れたての野菜や果物はもちろんのこと、地元産の素材を使った加工品なども販売されています。 また、レストランでは、地元産の食材をふんだんに使った料理を楽しむことができます。淡河産のそば粉を使った手打ちそばや、地元産の野菜を使った天ぷらなど、ここでしか味わえない味が人気です。 バイクで訪れる際は、広々とした駐車場があるので安心して駐車できます。道の駅周辺には、自然豊かな観光スポットも多いので、ツーリングの拠点としてもおすすめです。 道の駅 淡河は、地元の魅力が詰まった道の駅です。新鮮な農産物や地元グルメを楽しみながら、ゆっくりと休憩してみてはいかがでしょうか。
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道の駅 とうじょうは、兵庫県加東市にある道の駅です。中国自動車道 滝野社インターチェンジから約10分の場所に位置し、ドライブやツーリングの休憩スポットとして人気があります。 地元の新鮮な農産物が購入できる農産物直売所や、地元産の食材を使った料理が楽しめるレストランがあります。特に、加東市のブランド豚「播州百日どり」を使った料理はおすすめです。道の駅 とうじょうは、バイクで訪れるのにも適した場所です。駐車場も広く、休憩スペースも充実しているので、ツーリングの休憩場所として最適です。 周辺には、播州清水寺や闘竜灘など、観光スポットも点在しているので、観光の拠点としても利用できます。道の駅 とうじょうを訪れた際には、ぜひ、地元の特産品である「播州織」の製品もチェックしてみてください。播州織は、兵庫県西脇市周辺で生産されている綿織物で、その品質の高さから全国的に知られています。道の駅 とうじょうでは、播州織を使ったハンカチやタオルなどの雑貨類を購入することができます。
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明石城は、1619年に初代明石藩主が徳川幕府2代将軍秀忠から命じられ、江戸時代初期に小笠原氏によって築かれました。城は主に防衛用として建設され、その後明石藩の中心として機能しました。城跡は現在、県立明石公園の一部となっており、公園内には城の石垣や堀、そして重要文化財に指定されている巽櫓(たつみやぐら)と坤櫓(ひつじさるやぐら)が保存されています。これらの櫓は日本に12基しか現存していない三重櫓のうちのふたつで、とても貴重なものとなっています。2004年には城跡(明石公園の一部)が国の史跡に指定され、2006年には、日本城郭協会による「日本100名城」に選定されました。
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旧社庁舎から北へ下ったところに、大きな山田錦を育てている田んぼがあります。その中に大きな鳥居があります。そばに神社は見当たりません。鳥居の先に中国道が横に連なっており、その下に小さな高架トンネルが見える、その高架をくぐると、木梨(こなし)神社があります。 木梨神社は、古くから穢れと祓いの神様として信仰されています。この神社は、播磨国賀茂郡の式内社で、第10代崇神天皇の時代に物部八十手によって八十枉津日神が祀られたと伝えられています。後に、将軍彦坐命が丹波の賊を征伐した際に神託を受けて創建されました。 加東市を含む北播磨には蛇にまつわる逸話が多くあります。三草山に近い木梨神社もその蛇にまつわる逸話(伝説)が残る神社の一つです。木梨神社の境内は、植木が美しく剪定され、地面も掃き清められた清々しい雰囲気を持っています。
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鶉野飛行場は第二次世界大戦末期の飛行場跡地です。この飛行場は、戦争が終わった後、食糧増産のために田畑に変わり、滑走路は国の土地となりました。現在、この滑走路跡は加西市が管理しており、1200mの滑走路が当時のまま残っているのは全国でも珍しいとされています。 この地域は「sora加西(鶉野ミュージアム)」として地域活性化拠点施設が設けられ、令和4年4月にオープンしました。ミュージアムでは、姫路海軍航空隊鶉野飛行場で組み立てられていた「紫電改」と特攻機の歴史について学ぶことができます。 また、滑走路そばには「平和祈念の碑」が設置されており、日本の平和を願うメッセージが込められています。滑走路跡地は、かつて陸上自衛隊の訓練施設(鶉野訓練場)としても使用されており、ヘリコプターなどの航空ショーが行われていたこともあります。場所によっては、バイクと零戦を一緒に撮影することが出来ます。レストランやお土産売り場があります。
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道の駅 よかわは、兵庫県豊岡市にある道の駅です。山陰海岸ジオパークの入り口に位置し、円山川沿いの自然豊かな場所に位置しています。周辺には、兵庫県立コウノトリの郷公園や、城崎温泉などの観光スポットがあります。 道の駅 よかわには、地元産の野菜や特産品を販売する直売所や、レストラン、そして情報コーナーがあります。レストランでは但馬牛を使った料理や、地元で採れた新鮮な魚介類を使った料理が楽しめます。また、情報コーナーでは、周辺の観光情報を入手することができます。バイクで訪れる方は、道の駅の駐車場にバイク専用の駐車スペースがあるので、安心して駐車できます。 道の駅 よかわからコウノトリの郷公園までは約5km、城崎温泉までは約20kmです。どちらも車で約10分〜20分程度の距離にあります。コウノトリの郷公園では、国の特別天然記念物であるコウノトリの保護・増殖、野生復帰の取組について学ぶことができます。また、城崎温泉は、7つの外湯めぐりが楽しめる有名な温泉街です。柳並木が美しい街並みを浴衣姿で散策することができます。 道の駅 よかわ周辺で人気のお土産は、但馬牛を使った加工品や、地元産の日本酒、そしてコウノトリグッズです。但馬牛の肉を使った佃煮や、ジャーキーなどは、お酒のおつまみにもぴったりです。また、豊岡市はコウノトリの野生復帰に取り組んでいる地域であることから、コウノトリをモチーフにしたグッズやお土産も人気です。 バイクで道の駅 よかわを訪れる際は、山陰海岸ジオパークの美しい景色を楽しみながらツーリングすることができます。但馬地方は自然豊かな地域なので、都会の喧騒を離れて、自然の中でゆったりとした時間を過ごすことができます。
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闘竜灘(とうりゅうなだ)は、兵庫県加東市上滝野にある加古川中流の名勝地です。この地域は、清流加古川の川底に奇岩・怪石が起伏し、落水の豪快なリズムと四季折々の水模様が魅力的なスポットとして知られています。竜の躍動に似た景観から「闘竜灘」と名付けられたと伝えられています。 闘竜灘は、岩に阻まれた川の流れが激流や滝を形成しており、自然の力強さを感じることができる場所です。その壮大な自然景観に圧倒されます。また、この地域はハイキングや散策にも適しており、自然を楽しみながら健康的なアクティビティを楽しむことができます。四季折々の美しい景色を楽しむことができ、特に春の新緑や秋の紅葉の季節には、さらに美しい景観を楽しむことができます。 アクセスは、車では中国自動車道「滝野社IC」より約5分、電車ではJR加古川線「滝駅」下車後、徒歩約5分の場所にあります。駐車場も完備されているため、車での訪問も便利です。鮎漁が有名で、近くには少しお高いですが、和食屋さんもあり一人でもゆったりと食事を楽しめます。