バイクで釣り竿を運びたい!違反にならない積載方法は?注意点も解説
中古バイク選びで絶対見るべき12のポイント!初心者でも失敗しない選び方
当サイトは、アフィリエイト広告を利用しています
中古バイクは「価格の安さ」が魅力ですが「状態が悪いかもしれない」という不安がありますよね。
バイクは実際に走らせてみないと状態が悪いかどうかを判断しにくいものです。
しかし、厄介なことに多くのバイクショップは試乗を受け付けてくれません。
そのため、購入者は「目視による判断」や「直感」というふんわりした情報だけでバイクの状態を見極めなければならず、それが中古車選びを難しくさせている要因となっています。
中古バイクを購入する時はココを見ろ! みたいなのはないの?
そういうのを参考にしたいんだけど
あるよ!ポイントをまとめてたので、参考にしてみてね
新車と中古車どっちを買おうか迷っている人は、こちらも参考にしてください。
バイクは新車と中古車どっちを選ぶべき?それぞれのメリット&デメリットを解説
中古バイクは、この12箇所を必ずチェック
初心者が中古バイクを購入する際は、バイクに詳しい人に同行してもらうのが一番ですが、都合よくそんな人がいない場合もあるでしょう。
そんな場合は次の項目をチェックすれば、一人で判断できるので、参考にしてみてください。
車両価格
相場よりも価格が高い車両は状態が良く、安い車両は状態が悪い。この事実は変わりません。
中古車情報サイトで調べれば、欲しいバイクの相場が分かりますので、その相場よりも高いか安いかで、その中古バイクの状態がある程度判別できます。
そして、自分が欲しい個体が相場よりも高い(安い)と感じた場合は、ショップのスタッフに必ずこう聞いてください。
「どうしてこの値段なんですか?」
スタッフ側もお店の信用を落としたくはありませんから、そう聞かれて嘘をついたりはしません。
「転倒歴があって外装を塗り直しているから安い」
「消耗品が全て新品になっているから高い」
といったように理由を教えてくれます。
どうしてこの値段なのかを聞けば、親切なショップなら詳しく答えてくれる
その時にどんな対応をしてくれるかによって、ショップの信用度も分かるよね
走行距離

意外に思うかもしれませんが、バイクの走行距離というものは、あまりアテになりません。
具体的に「◯万km走ったらダメになる」のような指標がないからです。
走行距離が多くても前オーナーが消耗品を定期的に交換していれば状態はいいですし、その逆もあります。
とはいえ、それでは何の目安にもなりませんので、悩んだ時は以下の式を参考にするといいでしょう。
この数字(年間走行距離)が1,000km以下のバイクは乗らずに放置されている期間が長かった可能性が高いです。
バイクは、走行するより放置する方がコンディションに悪影響なので、放置期間が長いバイクはゴムパーツが劣化していたり、見えない金属パーツにサビが発生していたりする可能性があります。
年数が経っているのに走行距離が不自然に少ないバイクを見つけた時は、注意してみてください。
「走行距離が少ない=バイクの状態がいい」みたいに思われているけど、必ずしもそうじゃないことは知っておこう
うーん、結局どうしたらいいんだろう?
一般的に中古バイクの価格を決めるボーダーラインは3万kmと言われています。
なので、目安としては
- 3万km未満なら、状態がいい可能性が高い(その分価格も高い)
- 3万km以上なら、状態が悪い可能性もある(その分価格も安い)
くらいに考えてもいいです。
年式は新しい方が良い
「◯◯年式のカラーリングが絶対に欲しい!」などの強いこだわりがない限り、年式は少しでも新しい方がいいです。
理由は、古い年式のバイクは、メーカーからのパーツ供給が早く終了する傾向にあるからです。
特に外装パーツは真っ先に供給がストップするので、購入前に確認しておきましょう。
転倒時に壊れやすい外装やミラー、ウインカーなどは要チェックです。
スタッフに確認すればパーツの在庫状況を調べてくれます。
外装パーツもそうだけど。エンジンや電装系の主要パーツの欠品も怖いんだ…
古い年式のバイクが欲しい人は注意しておこう
外装のキズの有無

外装のキズはそのままになっている場合と、塗装して分からないようになっている場合があります。
塗装して綺麗な方がいい!と思われがちですが、実はそのままになっている方が購入者にとってありがたいことが多いです。
理由は、キズの周辺をチェックすれば、不具合を見つけられる可能性が高まるからです。
キズがある周辺のパーツのボルト穴が欠けていたり、パーツがズレていたり、ツメが折れていたり…といったキズ以外の不具合を見つけやすくなります。
キズは購入後に直してもらえることが多いので、キズまわりをチェックした上で相談してみましょう。
キズそのものよりも、キズ部分に強い衝撃が加わったことによる二次被害をチェックするってことだね
そういうこと。キズは後からでも直せるからね
カラーリングと年式が合っているか
バイクは年式によってカラーリングが変わります。2021年モデルは青、2023年モデルは黒のような具合です。
つまり、その年式には存在しないカラーリングの車両の場合、外装やパーツが交換されているということになります。
なぜそうなっているのかについては
「タンクがサビて別の年式のものに付け替えた」
「転倒して外装一式を交換した」
などの理由があるはずです。
正しい外装の組み合わせは調べればすぐにわかるから、欲しいバイクが決まったら事前に確認しておこう
もし違う外装が付いている場合は、必ずその理由をショップに確認しようね
タンクにサビがないか

ガソリンタンク内部にサビが発生すると、サビがインジェクターやキャブレターを詰まらせてしまい、故障の原因になります(というか故障します)。
ガソリンタンクの内部は複雑な構造をしているため、目視だけで100%判断することはできませんが、写真のように最低でも給油口まわりだけはチェックしましょう。
加えて、ガソリンタンクとインジェクター(キャブレター)をつなぐホースに社外品のフィルターが付いているバイクは要注意です。
なぜならこのフィルターは、前オーナーやショップが「このバイクはタンク内にサビが発生しているかもしれない」と疑っている場合に取り付けるものだからです。
ごくまれに、フィルターに茶色いサビが溜まっている中古車を見かけることもありますが、これは完全にアウトです。
フィルター付きのバイクを見つけたら「なぜ付けているのか」をスタッフに確認しておきましょう。
タンクのサビは本当に厄介なので、真っ先にチェックしたいポイントだね。ライトの光を使って奥の方まで確認しよう
中古車情報サイトでも給油口の写真を載せていることが多いな。それだけ重要な箇所なんだね
ハンドルストッパーにキズがないか

ハンドルストッパーとは、バイクのハンドルを左右どちらかいっぱいに切ったときにぶつかる突起状の部分です。
激しい転倒をしたバイクはここにキズがついていたり、塗装が剥がれたりしていますので、おおよその転倒歴を知ることができます。
立ちゴケでもハンドルストッパーにキズがつくことがあるから、あくまでも転倒歴を知るための判断材料だね
写真(筆者のバイク)のストッパー、がっつりキズついてんじゃん…
ハンドルグリップ&ステップゴムの摩耗具合

ハンドルゴムはライダーの手が、ステップゴムはライダーの足が絶えず接触している部分ですので、走行距離が増えるにつれて摩耗していきます。
もし、走行距離が極端に少ないのに、グリップやゴムがツルツルに摩耗していたら、メーターの距離が実際の数字ではない可能性も考えられます。
グリップやステップゴムって消耗品なんだね
走行距離は少ないのに、ゴムが摩耗している車両は要注意だよ
フロントフォーク&リヤショックのサビ・オイル染み

伸び縮みするフロントフォークやリヤショックの内部にはオイルが入っており「シール」と呼ばれるゴムパーツがオイルを漏れないように閉じ込めています。
しかし、フォークやショックにサビが発生してしまうと、このシールを破ってしまい、オイルが漏れてしまいます。
このサビは除去が難しく、パーツごと交換になるケースが多いため、サビを発見したら整備にかかる費用を確認しておいた方が良いです。
フォークのサビはタンクのサビと同じくらい重要なチェックポイントだよ
サビがひどいとフォークのインナーチューブごと交換になることもあるよ
消耗品の残量(タイヤやブレーキパッド・チェーン・スプロケ)

目に見えやすい消耗品として代表的なものが、タイヤ、ブレーキパッド、チェーン、スプロケットの4つです。もし店頭に並んでいる状態で交換の必要を感じたら、スタッフに相談しましょう。
交換するべきかどうかのチェックポイントは以下の通りです。
タイヤ
- 溝が十分に残っているか
- タイヤにヒビが入っていないか
タイヤは紫外線や水分などによって油分が失われると十分なグリップを発揮できません。
そうなったタイヤの表面には細かいヒビが発生するため、交換するかどうかの目安にするといいでしょう。
ブレーキ
- パッドが十分に残っているか
- ローター(ディスク)側が極端に摩耗していないかどうか
ローターの摩耗具合を初心者が判断することは難しいですが、指で触ればある程度は判断可能です。
◯mmまで減ったら交換という表記がローター本体に刻印されているので、心配な人はスタッフにノギスで測定してもらいましょう。
チェーン
- チェーンのコマがガタついていないか
チェーンのコマがガタガタになっている場合は寿命が近いことを示しています。
ただし、このガタつきがなくてもチェーンが伸びてしまって寿命を迎えている場合もあります。
チェック方法は、スプロケットにかかっているチェーン部分を後ろ側に引っ張ります。ここにガタがあれば交換だと思ってください。
スプロケット
- スプロケットの山が左右均等になっているか
スプロケットの摩耗は、山(歯)の部分を見ます。
リヤホイール側のスプロケット(ドリブンスプロケット)は、必ずチェーンに引っ張られる側から摩耗していきますので、古くなったものは山の左右が均等になっていません。
本当はエンジン側のスプロケット(ドライブスプロケット)も同時にチェックすべきですが、ドリブンスプロケットだけである程度の判断が可能です。
これら消耗品はいずれ交換が必要になるものだから、納車整備で交換してもらうのもいいね。少しでも万全の状態で乗り始めたいでしょ?
たしかにそうだね
新品のタイヤは滑りやすいので、タイヤを交換してもらう場合は乗り始めに注意しましょう。
エンジンの状態(音や吹け上がり、アイドリング)

エンジンの状態を知るためにはエンジンをかける必要がありますが、お店によって難しかったりします。
店頭に並んでいるバイクはエンジンオイルを抜いていたり、ガソリンを抜いていたりすることがあるため、エンジンをかけさせてもらえないケースがあります。
もしエンジン始動ができる場合は、エンジンの始動性や、アイドリング時に異音がないかどうかなどをチェックするのが一般的です。
明らかに異音が出ていなければ、あまり気にしなくてもいいと思う。だってそのバイクの「正常な音」なんて普通は分からないでしょ?
旧車や海外モデルは、新車時から荒っぽいエンジン音のバイクもあるもんね…
整備記録が残っているかどうか
中古車の程度のよさを示す指標としてバイクショップがよく使うものに「整備記録の有無」があります。
これは、そのバイクの前オーナーもそこのショップでお世話になっていて、整備やカスタムの情報が残っていますよということです。
バイクショップは「どこの誰が触ったかわからないバイク」や「どんなパーツが組み込まれているかわからないバイク」の取り扱いを嫌います。
そのお店で買ったバイクしか面倒を見ないショップが多いのもそのためです。
逆に、整備記録が残っているバイクは素性がハッキリしているため「このバイクならウチで自信をもって整備できますよ」という裏付けになるのです。
整備記録が残っているバイクはショップ側にはもちろん、購入者にとっても大きなプラスポイントとなります。
エンジンオイルなどの定期的なメンテナンスの記録も全部残っているのは心強いなぁ
整備記録が残っていることで、購入後に発生したトラブルも見つけやすくなることもあるからね
中古バイクの選び方 まとめ
中古バイク選びは、欲しいバイクの価格が相場に対してどれくらい違うのかを知ることから始まります。
価格が相場と大きく離れていたり、不自然な改造(外装の交換など)がされている場合は、スタッフに逐一「なぜ?」と確認しましょう。
面倒な客だと思われたくないと思うかもしれませんが、何十万もする買い物をするのですから、それは当然の確認事項です。
中古車は新車よりも安いからと低価格にばかり気を取られてしまうと「安物買いの銭失い」になってしまいます。
高いものは状態がよく、安いものは状態が悪い。
この点をしっかりと覚えておき、今回紹介したチェックポイントを見ながらスタッフとよく相談して商談を進めていきましょう。
中古車の状態を見るポイントも分かったし、今なら欲しいバイクが見つけられそうな気がする!
この記事を読んでくれた人たちが、よい中古車と出会えますように
人気のバイク用品
-
1
PXLAATY バイク用 シフトブレーキ 挟んでロック 簡単操作 グリップ ブレーキ アクセルロック 盗難防止 セキュリティ 強化 バイク用品 スペアキー付属 ハンドル (ブラック) [並行輸入品]
PXLAATY1,280円Amazonで見る -
2
Kaedear(カエディア) バイク スマホホルダー サンバイザー 日除け サンシェード 携帯ホルダー 縦向き 横向き 2種類 付属 KDR-V2
Kaedear2,998円Amazonで見る -
3
Kaedear(カエディア) バイク マルチバー クランプバー スマホホルダー 径22mm 長さ203mm ステー KDR-H4W-BK (ブラック)
Kaedear2,299円Amazonで見る -
4
コミネ(KOMINE) JK-182 EX コンパクトウィンドプルーフライナー バイク用 防風 インナー ポーチ
コミネ(KOMINE)3,523円Amazonで見る -
5
-7%コミネ(KOMINE) バイク用 3Dメッシュシートカバー2Lアンチスリップ ブラック L AK-109 891 メッシュ素材
コミネ(KOMINE)2,568円 2,750円Amazonで見る -
6
-13%コミネ(KOMINE) バイク用 ネオレインブーツカバーショート ブラック L RK-034 386
コミネ(KOMINE)3,079円 3,520円Amazonで見る
他のバイク知識記事
-
バイク知識
0
ライダー必見!夏にバイクに乗るなら覚えておきたい熱中症対策
夏のツーリングは「爽快」だけでなく熱中症リスクも高まります。ライダーが熱中症になりやすい理由や症状、危険性、そして安全に楽しむための対策を徹底解説。夏用ウェア・水分補給・休憩ポイントの工夫など、猛暑でも快適に走るコツを紹介します。
-
バイク知識
0
【バイク乗りの引っ越し】バイクを運ぶ方法は?注意点も解説!
引っ越しでバイクを運ぶ4つの方法を、メリット・デメリットとともに解説。自走・自分で運ぶ・引っ越し業者・バイク専門業者の選び方や輸送時の注意点、駐輪場所の確保、住所変更など必要な手続きも紹介します。
-
バイク知識
0
バイク免許を取ろう!免許の種類や取得方法・費用を徹底解説
今まさにバイクに乗りたくて免許のことを調べている人、何年も前から「バイク免許欲しいなぁ」と考えているうちに時間ばかりが経っている人。そんな人々に役立つ情報を分かりやすくまとめました。バイク免許の種類や、免許を取るための方法や必要な費用・日数などについて解説します。
-
バイク知識
0
【バイクの二人乗りの基礎知識】条件や罰則、必要な装備を徹底解説!
バイクが好きな方は必見!この記事では、バイクの二人乗りに関する条件や罰則、必要な装備や注意点について解説しています。実はバイクの二人乗りを安全に楽しむためには、条件やルールを知ることが大切です。この記事を読めば、安全で快適なライディングを楽しめます。
-
バイク知識
0
Amazonで安く買う4つの方法、お得に買いたい人必見!
Amazonは、ただ商品を購入すればいいと思っていませんか?実はAmazonには、どんな商品でも安く買う方法が存在します。この記事では、Amazonでお得に買う方法を4つ紹介します!Amazonギフト券をやAmazonポイント、Amazonプライム、タイムセールを活用して安くお得に買いましょう。
-
バイク知識
0
自宅にバイクを停められないライダー必見!月極バイク駐車場の探し方はココに注目
バイク購入時に気になる問題が「駐車場」の場所。大切な愛車は安全性・利便性が高い場所に停めておきたいですよね? 当記事ではそんな駐車場選びについて解説しています。すでにバイクを持っていて、新しい駐車場を探している人もぜひ参考にしてくださいね。
オススメ記事
-
バイク知識
1
バイクの廃車手続き完全ガイド|方法・必要書類・注意点を徹底解説!
バイクを廃車するタイミングや手続きに悩んでいる方は必見!この記事では、廃車手続きのタイミングや方法、流れを解説しています。実は、手続きの注意点や業者に依頼する際のポイントがあります。記事を読めば、バイクの廃車手続きがスムーズに行えるでしょう。
-
バイク用品
1
バイク用のガソリン携行缶おすすめ7選!扱うときの注意点も解説
バイク用ガソリン携行缶の選び方や適切な容量、安全な使い方、給油時の注意点をわかりやすく解説。消防法適合品の見分け方や保管・圧力調整のコツ、スタンドでの給油ルールまで網羅し、ツーリング時のガス欠対策をサポート。SOTOやKIJIMAなどおすすめ携行缶も紹介します。
-
バイク用品
0
バイクを簡単に運べる「バイクムーバー」はどんなツール?おすすめポイントも解説
バイクムーバーとは何か、メリット・デメリット、使える場所や床キズ対策、選び方を解説。重いバイクを狭いガレージで楽に移動したい方へ、ワールドウォークやFovnyなどおすすめ商品2選の特徴も紹介します。駐車時の切り返しや転倒の不安を減らしたいライダー必見です。導入前の注意点もわかります。安全面まで確認。
-
バイク知識
1
バイクのサイドカーの魅力とは?種類と選び方・必要な免許を徹底解説!
バイクのサイドカーに興味がある方必見!この記事では、サイドカーの基本構造や種類、免許に関する法律、メンテナンス方法を解説しています。実は、サイドカーは法律上、二輪車として扱われるため、排気量に応じた二輪免許が必要です。この記事を読めば、サイドカーの正しい楽しみ方がわかります。
-
バイク知識
0
バイクヘルメットに耐用年数・寿命があるって本当?買い替えタイミングも解説
ヘルメットの買い換えタイミングはいつでしょうか?一般的に「3〜7年」と言われていますが、その根拠や期限前でも早めに交換した方がいいケースを紹介します。安全にバイクに乗るためにもヘルメットの寿命についてしっかりと理解しておきましょう。
-
バイク知識
0
【エンジン選び】2サイクルと4サイクルの違いをわかりやすく解説!
バイクのエンジン選びに迷っている方は必見!この記事では、2サイクルエンジンと4サイクルエンジンの特徴やメリット、選び方を解説しています。実は、4サイクルエンジンは燃費が良く経済的で扱いやすいため、初心者の方にはおすすめです。記事を読めば、最適なエンジン選びのヒントが得られます。




コメント
コメント
名前
ログインすると、コメントの削除やアイコンの設定ができます。