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バイク用プロテクターは、ヘルメット同様に転倒や事故などからライダーの身を守るものです。
安全のために身につけておきたいアイテムですが、実際の着用率は高いとはいえず、プロテクターを用意するべきか迷っているライダーも少なくありません。
そこで今回は、バイク用プロテクターの必要性について解説します。
プロテクターは本当に必要かな?
転んだことも事故に遭ったこともないし、いつも安全運転だし・・・
ヘルメットを被っていれば大丈夫だよね?
事故に遭う確率は0%じゃないから、万が一に備えてヘルメットで守れない箇所をガードしておこう
また、プロテクターをしないでバイクで事故に遭うとどうなるのかも説明します。
「プロテクターは必要ない」と思っているライダーの方はぜひ参考にしてください。
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まず、バイク用プロテクターの必要性について解説します。
バイクの交通死亡事故で致命傷になりやすい部位もまとめました。
バイク用プロテクターは、転倒や事故の際にヘルメットでは守れない箇所を守るために必要なアイテムです。
自動車の運転であればシートベルトやエアバッグ、車体によって体への衝撃を軽減させることができますが、バイクの場合そうはいきません。
バイクの運転中に事故に遭った場合、体が投げ出されて周囲の車やガードレール、壁や路面、自分のバイクの車体などと接触することがあります。
プロテクターをしていないライダーの体はノーガードのむき出し状態であるため、衝撃により大けがを負う、あるいは命を落とす可能性が高いです。
プロテクターを装着することで事故や転倒による衝撃を軽減することができます。
体へのダメージを少しでも減らすためにも、万が一に備えてプロテクターで体を守ることが大切です。
バイクの交通事故で命に関わるダメージを受けやすいのは頭部だけではありません。
まず、警視庁の「バイク事故で損傷しやすい箇所・致命傷部位」を見てみましょう。
2023年と過去5年(2018年〜2022年)のバイクの交通死亡事故の致命傷部位は以下の通りです。
※その他には頸部、腰部、全損などが含まれます
これを見ると、バイクの交通死亡事故で最も致命傷になりやすい部位は頭部であること、そして胸部の損傷により死亡する割合もかなり高いことがわかります。
プロテクターをつけていれば事故を防げる、100%身を守ることができるというわけではありません。
しかし、ヘルメットとプロテクターを併用することで致命傷の約70%以上を避けられると考えられています。
また、転倒したり事故に遭ったりした場合にダメージを受けやすい、手やひじ、膝といった関節部分にもプロテクターを装着するとさらに安心です。
背中や腰もプロテクターで守りたい部分だよ
プロテクターをしないで転んだり事故に遭ったりすると、次のような状態になる可能性が高いです。
まずは転倒した場合ですが、速度によっては路面と接触した箇所の肉が削げ落ちます。
これは痛いだけでなく砂利が入り込むためなかなか治らず、傷あとが残りやすいケガです。
そして事故に遭った場合は、事故による衝撃で打撲・骨折する、内蔵を損傷する、脊髄を損傷して後遺症が残る、そして最悪の場合死に至ります。
走行中の転倒や交通事故によるケガは、立ちごけによるケガとは比べ物にならないことを覚えておくとよいでしょう。
命が助かったとしても、二度とバイクに乗れない体になる可能性もあるんだよ
「つねに安全運転しているからプロテクターをつけないで走っても大丈夫!」というライダーもいるでしょう。
しかし、絶対に事故に遭わない・転倒しないとは言い切れません。
歩行者・自転車の急な飛び出しにより転倒する可能性や、もらい事故に遭ったりする可能性があるためです。
たとえば次のようなケースが考えられます。
※バイク同士の接触事故も少なくありません
警視庁のデータによると、2023年のバイクの交通死亡事故で最も多かったのは「右折時の事故」の27.3%。
次に多いのが
となっていました。
なお、この数字はバイク初心者の交通死亡事故に関するものではありません。
つまり初心者でもベテランでも交通事故に遭う可能性があるということです。
もちろんバイクに乗るときにプロテクターをつけるかつけないかは個人の自由ですが、万が一の際にどこまで自分の身を守れるかはあなた次第といえるでしょう。
バイクの教習所で技能実習を受ける際は、胸部・ひじ・膝のプロテクターの着用が必須となっていることがほとんどです。
実は、数十年前の教習所ではプロテクターなしで技能実習を受けるのが一般的でした。
なぜ教習所でプロテクターの着用が必須になったかというと、技能実習中に大きな事故が起こったためといわれています。
教習所内は安全を確保されているので、歩行者の飛び出しはありませんし、基本的に他の自動車やバイクと接触することはありませんが、転倒してケガをする教習生が多かったそうです。
そしてプロテクターの着用が必須になってからは、ひじや膝の打撲・擦過傷(すり傷)、鎖骨骨折などのケガ、また衣類の破損が大幅に減少したといわれています。
比較的ゆっくりと走る教習所内でもこれだけの効果が出ているので、「安全が確保されていない」公道を走るときはプロテクターを着用することをおすすめします。
バイク用プロテクターの着用率は年々わずかながら上がっているものの、決して高いとは言えない状況です。
二輪車利用者3,021人を対象とした警視庁の聞き取り調査の結果、バイク用プロテクターを着用しているのは9.3%弱でした。
なぜプロテクターをつけないのか、その主な理由は次の3つです。
それぞれ簡単に説明します。
バイク用プロテクターの着用は「推奨」であって「義務」ではないことが着用率が低い理由のひとつです。
ヘルメットをかぶらないでバイクに乗ると「乗車用ヘルメット着用義務違反」となり、罰金はありませんが違反点数1点が科せられます。
しかし現時点でプロテクターの着用は義務化されていないため、「違反じゃないから」とプロテクターをつけないライダーが多いようです。
なお、ヘルメットの着用が義務づけられたのは1965年のことで、すべてのバイクを対象とした罰則のある制度が導入されたのが1986年。
ノーヘルでも違反にならなかった時代があったことを考えると、今後プロテクターの着用が義務化される可能性もゼロではない・・といえるのではないでしょうか。
プロテクターの着用にマイナスイメージがあるというライダーも多いです。
たとえば次のようなマイナスイメージが挙げられます。
これらのマイナスイメージにより、プロテクターの存在や効果について知っているものの、購入したり着用したりするのに抵抗があると感じているライダーが多いようです。
とはいえ近年では、着用しやすく手に入りやすい価格帯のバイク用プロテクターも増えています。
デザイン性も高く、プロテクターを着用しているように見えないタイプも多いです。
通販でもデザイン性の高いプロテクターがたくさんあるから、探してみてね
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プロテクターをつけない理由の3つ目に、プロテクターの存在自体を知らないというものがあります。
一般社会法人日本自動車工業会の調査によると、現役ライダーの25%が「胸部プロテクターの存在を知らない」ことがわかりました。
前述したように、バイクの教習所の技能実習でプロテクターをつけない時代があったため、知らないライダーがいても不思議ではありません。
しかし、現役ライダーのうちいわゆる中高年世代のほぼ半数は、バイク雑誌やネットなどを通じて胸部プロテクターの存在や効果について知っているという調査結果が出ています。
そのおよそ8割の人が万が一に備えて胸部プロテクターを購入・着用しているそうだよ
現役ライダーのうち約半数の方が「必要性は感じている」と回答しており、バイク用品ショップでプロテクターについて問い合わせする人も少しずつ増えているそうです。
これらのことから、今後はプロテクターの着用率が高まる可能性があるといえるでしょう。
バイク用プロテクターを装着するメリットは次の2つです。
ここではプロテクターのメリットと実際の効果について簡単に説明していきます。
バイク用プロテクターを装着するメリットのひとつ目は、安全性が高まることです。
たとえば胸部や腹部、背中にプロテクターをつけていれば、交通事故による死亡リスクを下げることにつながります。
また、命に関わるケガにはなりにくいとはいえ、ひじや膝などの関節部分に大けがを負うと、バイク生活や日常生活に支障をきたす可能性が高いです。
事故で致命傷になりやすい箇所やケガをしやすい箇所をガードし、安全性を高めるためにもプロテクターの活用をおすすめします。
2つ目のメリットには、プロテクターの装着により安心感を得られることが挙げられます。
プロテクターの装着が当たり前というライダーや、プロテクターで守られた経験のあるライダーは、装着しないで走ると緊張する、落ち着かないと感じるようです。
プロテクターによる「守られ感」は精神的な落ち着きや安心感をもたらし、気持ちにゆとりが生まれるため、安全運転につながるといえるでしょう。
プロテクターで守られた経験って事故に遭ったってこと?
そうなんだ。次にプロテクターの効果について説明するよ
一般社会法人日本自動車工業会の調査によると、バイク用胸部プロテクター保有者のうち35.1%の方が「効果を実感した経験がある」と回答していました。
年代別にみると、16歳から29歳の男性が45.1%と最も多く、次が30歳から39歳の男性で41.2%となっています。
また16歳から29歳の女性の37%、30歳から39歳の女性の36.4%が効果を実感しているようです。
「効果を実感した状況」に関する調査では、全体の63%のライダーが「実際に事故に遭って効果を実感した」と回答しており、24.1%の方が胸部プロテクターをつけることで「安心感を実感した」と回答していました。
事故に遭って効果を実感したというライダーからは、「助かった」「少しのケガで済んだ」「ほとんどケガしなかった」「無傷で済んだ」・・・といった意見が挙がっています。
経験者の意見は重みがあるし参考になるなぁ
バイク用プロテクターにはさまざまな種類があり、それぞれ特徴があります。
ここではバイク用プロテクターの種類についてみていきましょう。
バイク用プロテクターは素材によって「ソフト」と「ハード」の2種類にわけられます。
ソフトタイプは柔らかい素材(ウレタンなど)を使っている、体にフィットしやすいプロテクターです。
あたりが柔らかく動きを妨げにくいので、ひじや膝、肩といった関節部分のガードに向いています。
ハードタイプに比べると安全性は劣るものの、つけたときの違和感が少ないので、初めてプロテクターを使う人におすすめといえるでしょう。
ハードタイプは硬い素材(プラスチックなど)を使っているプロテクターで、ソフトタイプよりも衝撃に強く安全性に優れています。
致命傷になりやすい箇所(胸部や脊椎など)にはハードタイプを選ぶと安心です。
ソフトタイプと異なり、装着感がありますが、胸や背中といった動きの少ない箇所であれば慣れます。
このほかに、事故などの衝撃を受けた際に膨らんで体を守る「ソフト→ハード」タイプもあります。
ダイネーゼの「エアバッグ装備プロテクター」で、ドイツに本拠をおく第三者機関テュフズードにより安全性と信頼性が証明されているプロテクターです。
なおイタリア国家警察はエアバッグタイプのプロテクターを正式に採用しています。
エアバッグタイプのプロテクターは2022年12月から日本の白バイ隊員も着用しているんだよ
バイク用プロテクターは大きく「単体タイプ」と「ウェア内蔵タイプ」に分けられます。
単体タイプはウェアの外から、あるいは内側に装着して体をガードするプロテクターです。
単体タイプには部分的にガードする個別タイプと、複数の部位を同時にガードする一体タイプがあります。
「個別タイプ」のプロテクターは、胸や背中、脇腹、肩、ひじ、膝などに部分的に装着するタイプで、バイクに乗っている間だけ装着するという使い方も可能です。
また「一体タイプ」は胸+背中+脇腹というように、ひとつで複数の部位をガードできるプロテクターで、ベスト型などがあります。
単体タイプのプロテクターは、愛用しているバイクジャケットやバイクパンツに合わせて装着したい、ガード部位にこだわりたいというライダーにおすすめです。
バイクウェア内蔵タイプは、アウターウェアやインナーウェアとプロテクターが一体化しているものです。
バイクジャケットやバイクパンツなどのアウターウェアを着用するだけでプロテクターを装着できるので、プロテクター初心者の方でも取り入れやすいといえます。
デザイン性の高い商品も多く、プロテクターを着用しているように見えないものも少なくありません。
プロテクター内蔵のインナーウェアには、体にフィットしやすくズレにくい、長時間着用していても重さを感じにくいなどのメリットがあります。
また、インナータイプのプロテクターなら愛用のバイクウェアと併用も可能なので、安全性とファッション性を重視したいライダーに向いているでしょう。
ただし、インナーウェアであるため気軽に脱ぐことができない、スリムタイプのアウターと合わせると窮屈に感じることがあるなどのデメリットがあります。
せっかく買ってもつけるのが面倒だと使わなくなりそう・・・
そういう人は装着しやすいプロテクターを選べば大丈夫だよ
バイク用プロテクターを体のどの部分につければよいか、これは人によって意見がわかれるところであり、選ぶのはライダー自身です。
当然のことながら、「ヘルメットで頭部をガード」+「プロテクターで全身くまなくガード」のスタイルが最も安全性が高いといえます。
しかし、全身をガードするプロテクターをそろえるとなるとそれなりにお金がかかりますし、バイクに乗るたびにつけるのは面倒だと感じる人が多いでしょう。
どこにプロテクターをつけるべきか迷ったら、交通事故で「致命傷になりやすい部位」「後遺症が残りやすい部位」を優先してガードすることをおすすめします。
プロテクターで優先してガードしておきたい箇所は主に次の3つです。
ここでは走行シーンに合わせて使い分ける方法も説明していきます。
プロテクターでガードすべき部位として、まず胸部が挙げられます。
前述したように、胸部は頭部の次にバイクの交通死亡事故で致命傷になりやすい部位です。
単体タイプの胸部プロテクターを装着する、あるいはプロテクター内蔵タイプのバイクジャケットを着用するなどで、胸部をガードすることをおすすめします。
また、胸部に次いで腹部も致命傷になりやすい部位です。
より安全性を高めたい場合は「胸部・腹部一体型」プロテクターを選ぶとよいでしょう。
胸部の次にガードしておきたいのは背中です。
背中はバイク事故でダメージを受けやすい部位であると同時に、脊髄損傷によって後遺症が残りやすい部位でもあります。
交通事故で体が宙を舞い、背中からアスファルトに叩きつけられ、背骨(脊柱)骨折や脊髄損傷の状態になるケースも少なくありません。
日本脊髄外科学会や日本脊髄障害医学会などのデータによると、10代~50代の脊髄損傷の原因で最も多いのが交通事故で、その多くがバイク事故によるものとなっていました。
バックプロテクター(背面・脊椎プロテクター)や胸部・腹部・脊椎一体型のプロテクターなどで、背中もしっかりガードしておくと安心です。
バイク事故でケガをしやすい部位である膝もガードしておくと安心です。
警察庁交通局のデータによると、バイク事故による損傷部位で最も多いのは「脚部」で、重傷者・軽傷者のそれぞれ約33%が脚部を損傷しています。
脚部のうち、特に膝にケガを負うケースが多いため、膝用のプロテクター「ニーガード」や膝とすねを守る「ニーシンガード」の装着を検討するとよいでしょう。
膝をガードするプロテクターには単体タイプのほかにバイクパンツ一体型もあるよ
走行シーンに合わせてプロテクターの種類や装着部位を選ぶ方法もあります。
基本的に、バイクに乗るときはいつでもプロテクターを装着するのがおすすめです。
しかし、家からすぐ近くのコンビニに行くのに全身フル装備で行くのは現実的とはいえません。
たとえば高速道路を使う長距離ツーリングのときや峠道を走るときは、胸部や背部、脇腹、肩、ひじ、膝・・というようにプロテクターをフル装備すると安全性が高まります。
走行距離の短い街乗りや通勤・通学の場合は、最低でも胸部、背部のプロテクターを装着すると安心です。
スリップして転びそうな雨の日もプロテクターをつけるといいかも
なお警視庁のデータによると、2023年中の都内でのバイク死亡事故のうち、「通勤時・退勤時に発生した事故」が半数以上を占めていることがわかりました。
観光・娯楽・ツーリング中の死亡事故は27.3%、その他は18.2%です。
日常的な乗り方のほうが事故に遭いやすいんだ
走行距離や排気量に関わらず、バイクに乗るときは「ヘルメット+プロテクター装着」を習慣づけて自分の身を守るようにしましょう。
今回はバイク用プロテクターの必要性についてご紹介しました。
バイクに乗っていて転倒したり事故に遭ったりする可能性は誰にでもあります。
バイクライフを長く楽しむには、ルールを守って安全運転を心がけるだけでなく、ヘルメットを正しく着用すること、そしてプロテクターをつけることが大切です。
転倒や事故によってバイクが壊れたとしても、費用はかかりますが修理したり買い直したりすることができます。
しかし、体や命はお金でどうこうできるものではありません。
万が一の際に「プロテクターさえしていれば・・・」と後悔しないためにも、気軽に取り入れられるプロテクター選びから初めてみませんか。
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