SSTR2025に向けSSTR2024を振り返る
自慢のバイクをかっこよく撮りたいと思いませんか?僕はいいスポットを見つけては、自分のバイクをカメラで撮って、いつも友人に送りつけて自慢しています(笑)
しかし、いざ写真を撮りに行こうと思っても、かっこよくバイクを撮るのに適した場所はなかなか見つかりませんよね。
今回の記事では、岡山県の穴場撮影スポットと、付近のおすすめツーリングスポットの2つを紹介しています。この記事を読めば、友人にかっこいいバイクの写真を送り付けて自慢できてしまいます!

海を背景に写真を撮ろうとすると、ガードレールが映り込んでしまったり、海との距離が遠く迫力にかけるなど、そんな経験があるのではないでしょうか。また、写真が撮りやすくても人や交通量が多く、自分のバイクだけを撮れないなど、なかなか理想的なシチュエーションで撮れる場所は少ないと思います。
西脇海水浴場は、これらの問題を解決でき、理想に近い写真を撮るのに適している場所です。まず、道と海との距離が近くガードレールがないため、海とバイク以外に映り込むものを極力減らせます。次に、交通量や人ですが、夏場以外では基本的に人が少なく、車も写真を撮れないほど頻繁には通りません。
写真撮影の邪魔になる要素が少なく、穴場のスポットなので、ゆったりと自慢のバイクを撮影できおすすめです!

撮影だけでなく、付近にはアートの島で有名な犬島へのフェリー乗り場があります。西脇海水浴場からフェリー乗り場までは、約7分ほどで着き、アクセスがいいです。犬島については、別の記事で詳しく紹介しておりますので、興味があればそちらも是非ご覧ください!
知床峠
知床峠…ネタバレさせていただきます。最高ですっ。サロマ湖のキャンプ場を出て2〜3時間ほどで見えてきます知床連峰、もうすでに興奮。北海道の道は表情豊かで本当に飽きません。オシンコシンの滝にてマイナスイオンをたっぷり感じ、再度出発。滝からはもうすぐ。名前は聞くけどなかなか行けなかった…どーんっと「知床国立公園」とにかく圧倒されます。「大自然」このワードが本当にぴったし。私は時間の都合で無料コースを選びました。が、大満足でした。ちなみにエゾシカバーガーもここで召し上がれます…知床国立公園を出発。メインの知床峠を堪能しますっ。写真見てるだけで気持ちいいです。
中津明神山 バイクで山頂まで
国道33から登り道に入る。紅葉などで有名な中津渓谷を眼下に見つつ、つづら折りを登ってゆく。暫くすると、スキー場???と思ったら、実はハングライダーの練習&着地場みたい。吾川スカイパークというのです。時々出ている案内板に沿って、細い、あまり綺麗とは言えない、道を登ります。こんな標識も。テイクオフ?って考えながら登ります。こんなヘアピンだらけ(笑)楽しい!!山頂に近づくと、なんだかいい景色が見えてくる。昔オフロードバイクも乗ってたので、「すっげ~いい道!」「天空の林道」というとか言わないとかww。あとでじっくり観察するとして、取り敢えず頂上まで。国土交通省の気象レーダーがあります。すぐ近くに鳥居と
名物「通船堀そば」には大きな海老天が!そば処 丸花
埼玉県さいたま市の「そば処 丸花」さんへ行ってみました。たまたまなのか、比較的近いエリアに「丸花」という蕎麦屋さんが3軒あり紛らわしいのですが、今回伺ったのは東浦和の丸花さんです。道沿いに大きな看板が出ていて、すぐにわかりました。東浦和駅から少し離れた、静かな住宅街の中にあります。それにしても、この日も良い天気でした。真冬はバイクの遠乗りは厳しいので、比較的近場へランチツーリングへちょこちょこ行くようにしていますが、天気が良いと寒さもあまりきにならないですよね。お店の横に8台分ぐらいの駐車場と、自転車用の駐輪場があります。駐輪場はそれほど広くないですが、バイク2-3台程度なら問題なく停
四万十川沿いを走る 道の駅 四万十大正
四万十川沿いを走るため、須崎→あぐり窪川を経て国道381号を西方向に。田舎ののんびりとした風景が続くこと、あぐり窪川から約20km。そこに道の駅「四万十大正」がありました。道の駅の規模としては大きくはありませんが、四万十川に面した落ち着いた雰囲気です。情報館と、食堂のある本館との間がテラスのようになっていて、四万十川が眺められます。木の椅子に座れば、ホットするような落ち着き。時間的に16:00近かったせいか、空いていたのでよりそう感じたのかもしれませんが。観光情報エリアには、囲炉裏のある休憩所もあります。ここでまったりしたら、次へ行けなくなる?(笑)田舎のおじいちゃん家にでもいる様な、いい雰囲
紫雲出山で絶景とCafe
香川県で瀬戸内に突き出すように出ている荘内半島。そこに紫雲出山があります。ライダーの「サガ」か、突き出たところ、端っこってところには行ってみたくなるのです。(笑)香川県豊浜あたりから北の方角へ、ひたすら海岸線をトレースします。途中、「銭形の砂絵」のちかくや、「父母が浜」を通過してゆきます。仁尾マリーナを過ぎたあたりから県道234(大浜仁尾線)になります。交通量の少ない道をゆっくりと快走、さらに半島の先へ。しばらく行くと県道232となり紫雲出山方向と、半島先端を回る方向に分岐します。で、紫雲出山方向へ。1.5車線くらいのヘアピン連続です。対向車に注意しながら控えめな速度で登ってゆきます。途中、時
竜門の滝は那須烏山の竜の棲む滝、ライダー必見メグロの聖地
栃木ツーリング「那珂川清流鉄道」からの続きです。(前回の記事はこちら)https://motospot.jp/blog/4749/他の記事は以下のリンクから辿れます。今回のツーリングルート大谷資料館宇都宮餃子さつきもみじ谷大吊橋源三窟道の駅 湯の香しおばらあぐりパル塩原ミスタービーフ(ここから二日目)殺生石温泉神社南ケ丘牧場乙女の滝沼ッ原湿原那珂川清流鉄道竜門の滝(この記事)安住神社(バイク神社)竜門の滝の詳細は、こちら。龍門の滝の駐車場那珂川清流鉄道で歴史ある車両を見たところで、自然を感じたくなったので、水辺へと向かいます。栃木県の湖・川・滝の
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