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バイク用品

旧車に安心をプラスする電圧計 DAYTONA アクアプローバー

旧車に安心をプラスする電圧計 DAYTONA アクアプローバーのアイキャッチ画像
投稿日 閲覧数66

今乗ってるバイクは、約28年前のHONDA GB250。

いわゆる旧車の仲間入り?の車両です。

250ccシングルエンジンですが、エンジン始動のためのキックは無く、セルスタートのみ。

なので、バッテリー上がりが非常に怖い。

というのも、

信号待ちでブレーキを踏み、ウインカーを作動させるだけでも、ニュートラルランプが明滅する(笑)

なので、STOPランプバルブをLEDに替えたりして消費電力を抑えるようにしているけれど、やはり

日頃の状態把握が必須です。

そこで、ネットでも話題に上がったこともある、

「DAYTONA AQUAPROVA」をつけることにしました。

アクセサリー配線経由で電源ONになり、かつバッテリーの直接電圧が見れることから、バッテリー&発電器の状態をモニターできそうです。

バイクに付ける前に、一応、精度を確認しました。

市販のテスターの値と比較すると、

ほぼ同じ。問題なさそうです。

バイクに仮接続して再度確認します。OK!

(このバイク、キーONでヘッドライト(ハロゲン)自動点灯なので、エンジン掛けてないと電圧低くなります)

アクセサリ電源とバッテリー直の配線を繋ぎ、エンジン始動!

無事、13.9Vを示しました。

この電圧、バッテリ端子部での電圧なので、バッテリーに給電されている電圧と見て良いと思います。

今後は、冬対策のグリップヒーターなど付けたいと思うので、その時にバッテリー上がりにならない様、

この電圧計でモニターしながら使っていこうかなと思います。

正確な電圧が見えることは、旧車にとっては大きな安心ですね。

 

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