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こんにちは!バイク情報サイト「モトスポット」の管理人です。
このページでは「ゼロからバイクに乗って走り出すまでの流れ」を分かりやすく、丁寧にバイク知識ゼロでも問題ないように解説します。
この記事はこんな人向け
僕は、2014年からバイクに乗り始めて、バイク通学からキャンプツーリング、北海道ツーリング、日本一周もしてきました。もちろん、今も現役ライダーです。
今回は、そんなバイクをいろんな用途で乗りまくっている僕が、バイクについて最初に知っておきたかったことをまとめました。
これからバイクに乗る人たちが、楽しくバイクに乗れるようサポートしていきますので、どうぞよろしくお願いします。
出典:日本二輪車普及安全協会
バイクってどんな種類があるの?
バイクと一言に言っても、いろんな種類があります。
まずは、バイクの種類を知っておきましょう!
バイクには「ネイキッド」「フルカウル」「スーパースポーツ」「オフロード」など、様々なジャンルがあります。
ジャンルごとに特性も違うため、用途に合わせたジャンルのバイクを選ぶことが大切です。
それぞれの特徴を一言でまとめておきます。
バイクのジャンルと特徴
もしまだ欲しいバイクが決まっていない人は、ジャンルを知って欲しいバイクを見つける準備をしておきましょう。
バイクジャンルごとの特徴の詳細は、こちらにまとめてあります。
【バイクのジャンル15選】バイクってどんな種類があるの?
欲しいバイクのジャンルが決まったら、次は排気量について知っておきましょう。
排気量が変わると走行性能やパワーだけでなく、維持費や必要な免許やルールなども変わります。
排気量ごとのメリット・デメリットは、この表の通りです。
排気量 |
メリット |
デメリット |
~50cc |
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~125cc |
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~250cc |
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~400cc |
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400cc〜 |
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排気量については、下の記事で詳しく解説しています。
そもそも排気量って何?という基本的なところから、排気量で変わる10のことをまとめてあります。
排気量の違いでバイクライフが大きく変わる!運転に必要な免許や維持費について解説
バイクエンジンの種類を徹底解説!気筒数や形式、冷却方法でフィーリングは違う
バイクの種類は分かったけど、どうやって探したらいいの?
欲しいバイクはコレ!と決まっている人以外は、バイクを探すところからスタートしましょう。
バイクを選ぶ時に見ておきたポイントは、8つあります。
バイクを選ぶポイント
この8つのポイントで自分に合ったバイクを探すのがオススメです。一番大切なのは、自分が気に入ったデザインのバイクを選ぶことです。
バイクは趣味性の高い乗り物だから、これが好き!と思えたものが一番
気に入っていれば、多少デメリットがあっても気にならないよ
バイクの選び方の詳細は、こちらにまとめてあるので、まだ欲しいバイクが決まっていない人は、参考にしてください。
初めてのバイク購入はココに注目!選び方のポイントを教えます
欲しいバイク見つかった!次は免許を取らなきゃ!
バイク免許は、全部で7種類もあります。
バイク免許の種類
免許ごとに乗れるバイクが変わるので、乗りたいバイクに必要な免許と取得方法を確認しておきましょう。
免許ごとに乗れるバイクとできることは、この表の通りです。
免許の種類 | 乗れるバイク | 年齢 | 高速・専用道路走行 | 二人乗り |
原付免許 | 50cc以下のバイク | 16歳以上 | できない | できない |
小型限定普通二輪免許 | 125cc以下のバイク | できる | ||
AT小型限定普通二輪免許 | 125cc以下のATバイク 50cc以下のMTバイク |
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普通二輪免許 | 400cc以下のバイク | できる | ||
AT限定普通二輪免許 | 400cc以下のATバイク 50cc以下のMTバイク |
|||
大型二輪免許 | 全てのバイク | 18歳以上 | ||
AT限定大型二輪免許 | 全てのATバイク 50cc以下のMTバイク |
免許ごとに乗れるバイクの排気量が変わり、取得可能年齢も違います。自分の乗りたいバイクに合わせて、必要な免許を取得するようにしましょう。
「普通二輪免許」を取得する人が多いですが、間違って「AT限定普通二輪免許」を取得してしまう人がいます。
最近人気のNinja250やR-25は、AT限定では乗れないから要注意だ
とりあえず「普通二輪免許」を取っておけば、400cc以下のバイクは全て乗れるから問題ないよ
その他免許ごとの細かな違いや、取得にかかる費用などはこちらで開設しています。
これから免許を取ろうと考えている人は、参考にしてください。
バイク免許を取ろう!免許の種類や取得方法・費用を徹底解説
必要な免許もわかったし、教習所を探そー!
免許の取得方法も種類があるから、自分に合った方法を選ぼうね
バイク免許を取得する主な方法は「合宿免許」「通学免許」の2種類です。
それぞれメリット・デメリットあるので、自分にあった取得方法を選択しましょう。
合宿免許 | 通学免許 | |
メリット |
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デメリット |
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オススメな人 |
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合宿免許は、最短9日で早く安く取得可能なので、休みが取れる人は合宿免許が断然お得です。
休みが取れない人や、合宿で他の教習生と関わりたくない人は、通学免許にした方が気楽に通えます。
他にも細かな違いを下の記事で全て解説しているので、合宿か通学かで迷っている人は参考にしてください。
バイク免許を取るなら合宿免許と通学どっちがいい?費用や期間の違いを比較
合宿免許で行く!という人は、合宿免許の選び方をまとめた記事があるので、こちらを参考にしてください。
合宿免許は選び方で、楽しさも費用も変わるからしっかり選ぼう!
バイク合宿免許の選び方!9つの失敗しない教習所選びポイント
欲しいバイクも決まったし、早くバイク買いたい!
実はバイクを「購入」するには免許はいりません。免許は「運転」に必要なだけです。
なので、免許を取得する前に購入することもできます。
僕は、普通自動二輪と大型自動二輪、それぞれ免許を取る前に購入したよ
欲しいバイクが決まっていれば、あとは実際に買えるところを探すだけです。
ここでは、購入する時に気になる以下のポイントをまとめておきます。
バイクを購入できる場所(購入方法)は、主に5箇所あります。
それぞれメリットデメリットがあるので、自分にあった場所で購入する必要があります。
メリット | デメリット | |
正規ディーラー |
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量販店 |
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個人経営店 |
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知り合いから買う |
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ネットオークション |
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安いからと言って、初心者が初めてのバイクを知り合いから買ったり、ネットオークションで買うことはオススメしません。
どんな状態のバイクか見極められず、トラブルの原因になります。しっかりと整備されておらず、事故やケガにつながる危険もあります。
初めてのバイクは、実店舗(正規ディーラー・量販店・個人経営店)で買うようにしましょう。
どうやって実店舗を決めたらいいの?
実店舗のバイクショップを選ぶポイントは、次の6つだね
バイクショップを選ぶポイント
バイクは、買って終わり!ではなく、購入後もカスタムや整備、車検などでお世話になることが多いです。
そのため、アフターサービスの充実度やスタッフと長く付き合いたいと思えるかどうかなど、バイク本体以外もチェックしておく必要があります。
バイクの購入場所とショップの選び方は、こちらにまとめてあるので、詳しく知りたい人は参考にしてください。
初めてのバイクはどこで買う?バイク屋の選び方や購入場所で変わること
バイク購入で「新車と中古車どっちにしよう」と悩む人は多いです。
ここでは、以下についてまとめておきます。
どっちを買うか決まっている人や、新車を買う人は飛ばしてOKだよ
新車と中古車のメリットデメリットは、次の通りです。
メリット | デメリット | |
新車 |
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中古車 |
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新車と中古車で悩む一番の原因は、予算だと思います。
そりゃーお金があれば、新車買うもんね!
絶版車や旧車が欲しい!という人は中古を買うしかないですが、それ以外の人は、どちらでも大丈夫です。
初心者は中古から慣れた方がいいという人もいるけど、どっちでも大丈夫だよ
ごく稀に、試乗車や展示車両が新古車として、売り出されることがあります。ほぼ新車なので、トラブルの心配は少なく、価格も新車より安く、お買い得だったりします。
なかなか見つかるものではないので、見つけられたらラッキーくらいに思っていると良いです。
新車と中古車のメリットデメリットや選ぶポイントは、こちらに詳しくまとめてあるので、迷っている人は参考にしてください。
バイクは新車と中古車どっちを選ぶべき?それぞれのメリット&デメリットを解説
費用を抑えたいし、中古車にしようかな。中古ならどんなバイクを選べばいいの?
それじゃあ次は、中古車を選ぶポイントを解説しよう
中古バイクを買う際に見ておきたいポイントは、次の12個です。
中古バイクのチェックポイント
赤字は、絶対に見ておきたいポイントです。
ネットの中古バイク検索サイトを見れば、大体の相場は分かります。まずは、欲しいバイクの相場を事前に調べて、実店舗の価格と相場の価格が大幅に離れていないか確認しましょう。
もし、相場から大きく離れている場合は、スタッフに「なんでこんなに安い(高い)んですか?」と聞きましょう。
親切なお店であれば、理由をしっかりと教えてくれます。
この時点で、しっかりと説明してくれるお店であれば信頼して、他の項目はチェックしなくても大丈夫だよ
ただし「タンク内部にサビがないか」「フロントフォーク&リヤショックのサビ・オイル染みはないか」の2点だけは、自分でも確認しておいた方が良いです。
他の部分のサビであれば、影響が少なかったり、簡単に修理できる場合が多いですが、タンクとフォークはサビていると、全交換が必要な場合があり、費用が一気に高くなる可能性があるからです。
オイル染みも同様に、オーバーホールが必要で整備費が高くなる可能性があります。フロントフォークの稼働部分を見て、オイルが染み出していそうな雰囲気がないかチェックしておきましょう。
その他、詳しいチェックポイントは、こちらにまとめてあります。
中古バイク選びで絶対見るべき12のポイント!初心者でも失敗しない選び方
欲しいバイク決まった!!このバイク買う!
じゃあ、必要な書類の準備をしないとね
バイクは、普通の買い物と違い、お金を払うだけで購入とはいきません。
身分証や住民票を用意したり、契約書にサインしたりとしっかりと「購入契約」をする必要があります。
バイクを購入するために必要なもの
身分証明書は、運転免許証を持っていればそれでOK、まだ持っていない場合は保険証、パスポート、マイナンバーカードでもOKです。
バイク購入時に運転免許証は無くてもいいんだね
126cc以上のバイクを購入する場合は、住民票が必要になります。
3ヶ月以内に発行した住民票でなければならないので、購入のめどが立ったタイミングで役所に取りに行きましょう。
マイナンバーカードを持っていれば、住民票はコンビニでも発行できるよ
あとは、印鑑とバイク代金が必要です。最近は印鑑不要でサインでもOKなところが増えてきましたが、一応持っておくと良いです。
バイク代金には、車両代の他に、納車整備代や手数料などの諸経費が5~10万円程度かかります。
車両代だけでは購入できないので、乗り出し価格(合計金額)がいくらになるか確認しておきましょう。
未成年なんだけど、買える?
未成年の場合は、親の同意書が必要になるよ
ローンを組む場合は、銀行印と銀行口座も必要になります。
ローン審査は1~2週間程度かかるので、ローンを組んで購入しようと考えている人は、早めにバイク屋に相談してローンが通るか確認しておくと良いです。
その他、詳しいことはバイク屋が教えてくれるから、そこまで心配しなくて大丈夫だよ
バイク購入の流れや必要なものは、この記事にまとめてあるので、参考にしてください。
バイク購入に必要なものは4つ!ローンを組むために必要なものも解説
購入したし、あとは納車まで待つだけでいいよね!
いや、納車までに準備しておくべきことがあるよ
納車までに準備しておくことは、結構あります。納車当日になって慌てないように、事前に必要なものを準備しておきましょう。
バイク購入してから実際に納車されるまでの期間は、店頭に在庫がある場合、1~2週間ほどです。
この間に、次の5つをやっておきましょう。
納車までに準備しておくこと
バイクを購入する前にやっておくべきことですが、自宅や自宅付近にバイクを停められる駐車場を探しておきましょう。
マンションの駐輪場は、原付はOKだけど、51cc以上のバイクはNGというケースもあります。
事前に管理会社に確認しておきましょう。
任意保険(バイク保険)は、法的には入らなくても問題ありませんが、必ず入るようにしましょう。
事故を起こした時に、自賠責保険だけでは、補償額が十分ではなく、自腹で数億円の支払いをしなければないないケースもあります。自分や家族の人生を守るためにも、任意保険は加入してください。
ロードサービスと盗難保険は、加入してもしなくても大丈夫です。
ロードサービスは、出先でバイクが故障して動かなくなった場合に近くのバイク屋まで運搬してくれるサービスです。必須ではありませんが、入っておくといざという時に心強いです。
盗難保険は、バイクが盗難された場合に補償してくれる保険です。
バイク盗難は毎日25件も発生しており、他人事ではありません。特に人気車種の場合、盗難確率も高くなります。余裕があれば、入っておくと安心できます。
タイヤロックなどの防犯アイテムとバイクカバーを購入しておきましょう。
バイクカバーは、雨風でバイクが劣化するのを防いでくれるだけでなく、窃盗犯の目につきにくく防犯対策にもなります。
屋根がある駐輪場でもカバーはかけるようにしましょう。
ヘルメットやグローブなどの、バイクに乗るための装備を購入しておきましょう。
法律上は、ヘルメットさえ被っていれば問題ありませんが、ラフな格好で乗っていると転倒時に大怪我をします。
自分は大丈夫と慢心せず、しっかりとプロテクター入りのウェアを着ましょう。
納車までに用意しておくべきアイテムは「スマホホルダー」「USB電源」の2つです。
バイク屋から自宅まで運転して帰ってこないといけませんが、初めての公道は、周りを気にしたり、ルートを考えたりとめちゃくちゃ緊張します。
少しでも精神的負担を減らすために、スマホホルダーにスマホをナビとしてセットしておけば、ルートを心配する必要はありません。
USB電源があればスマホを充電しながら走行できるので、あった方が良いです。
どちらも今後ずっと使うものなので、買っておいて損はないです。
普段歩いている道でも、バイクで通ると全く違う感じがするから、ルートが分からなくなるんだよね
納車までに準備しておくべきことは、この記事の前半で詳しく解説しているので、参考にしてください。
バイク納車までに準備しておくことは?納車当日の持ち物と流れを徹底解説
やっと納車!早く乗りたい!...けど、ちょっと不安もある...
納車の楽しみもありつつ、初めての公道で緊張している人も多いと思います。
ここでは、納車当日の持ち物と注意点をまとめておきます。
ヘルメットやグローブ、スマホホルダーなど事前に購入したバイク用品を忘れずに持っていきましょう。
意外と忘れるのが、運転免許証です。免許を取ったばかりの人だと、持ち歩く癖がないので、要注意です。
また、運転条件に視力矯正が必要な人は、眼鏡やコンタクトレンズも忘れないようにしましょう。普段から使っている人は、忘れないと思いますが、日常生活ではほとんど使わず、たまに使う人は、忘れやすいです。
バイクやから自宅までのルートを事前にチェックしておきましょう。
スマホホルダーをつける人は、ナビを見ながら運転できますが、全くルートを覚えていないとナビを気にしすぎて運転に集中できません。
安全に運転するためにも、ルートは軽く頭に入れておいて、ナビはたまに見る程度で問題ないようにしておきましょう。
スマホホルダーを使わない人は、ルートを完全に覚える必要があるので、しっかりと覚えておきましょう。
脇見運転をしすぎないように要注意
納車直後のバイクはガソリンが少ししか入っていないことがほとんどです。
バイクショップを出発したらまずはガソリンスタンド向かうようにしましょう。
急アクセル・急ブレーキ・急ハンドルの3つは厳禁です。タイヤに負担がかかり、転倒の可能性が高まります。
特にハイパワーなエンジンを積んだ大型バイクはアクセルを急に開けるととんでもない加速をしますので、バイクに慣れるまでは丁寧な操作を心がけましょう。
また、新車は慣らし運転が必要ですから、エンジンを高回転域まで回さないように注意が必要です。
スタッフから説明があるはずなので、指定された回転数と距離を守って運転しましょう。
新品タイヤには、製造過程で型から出すための離型剤(ワックス)が表面に塗られているため非常に滑りやすくなっています。
急アクセル・急ブレーキ・急ハンドルをしないことはもちろんですが、バイクを寝かせすぎないようにも気をつけましょう。
マンホールや橋のつなぎ目の鉄部分は特に滑りやすいので、カーブで踏む時は絶対にブレーキをかけないようしてください。
納車日は変更が可能です。特に雨が降った場合はムリをせず、ショップに相談して納車日を延期してもらいましょう。
納車当日の持ち物と注意点は、この記事の後半で詳しく解説しているので、参考にしてください。
バイク納車までに準備しておくことは?納車当日の持ち物と流れを徹底解説
流れはわかった!あとはお金についても知っておきたいな
すごくざっくりと、バイク本体以外に30~40万円ほど見ておくといいよ
バイクに乗るためには、バイク本体以外にも諸経費や税金、免許取得費用、メンテナンス代、ヘルメット代など様々なお金が必要になります。
購入時に必要なお金と年間維持費をまとめると、排気量別に大体このくらいになります。
費用について詳しく知りたい人は、こちらにまとめてあるので、参考にしてください。
バイクにかかる費用は?免許取得からバイク購入・年間維持費まで徹底解説
バイクをもっと楽しくするアイテムが欲しい!
ヘルメットやグローブなどの必須アイテムは既に持っていますよね。
それ以外にもバイクをもっと快適に楽しくするアイテムはいっぱいあります。
バイクをもっと快適にするアイテムはこちら
> オススメのバイク便利グッズは?ツーリングを快適にするアイテム25選!
バイクに荷物をたくさん載せる方法はこちら
> バイクの積載問題全て解決!オススメ積載方法とアイテム紹介
暑い日に快適にバイクに乗る方法はこちら
> バイク暑さ対策!夏ツーリングを快適にする方法&おすすめグッズ
寒い日に快適にバイクに乗る方法はこちら
> バイクの寒さ対策は必須!冬を乗り切る方法&おすすめグッズを紹介
雨の日に快適にバイクに乗る方法はこちら
> 雨の日だってバイクに乗れる! 快適なライディングを楽しむ方法&グッズを紹介
他にもバイクライフに役立つ情報をまとめているので、もっと知りたい人は、モトスポット公式記事からどうぞ!
今乗っているバイク
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そんなライダーの要望を叶えるため、モトスポットには、バイクツーリングスポット検索機能があります!
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ツーリングルートを作成する
ツーリングブログを見る・書く
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