おまかせのお刺身セットをその場で!魚福水産
茨城県行方市にある「あそう温泉白帆の湯」へ行ってみました。
圏央道・稲敷東ICから利根川沿いを10kmほど快走、国道51号線に入って田園風景の中を約5km、国道355号で約4kmのんびり走ると案内表示が見えてきます。

広い駐車場があるので、駐輪スペースは十分です。
写真右奥の3階建ての建物が目的地である白帆の湯、左奥の建物は地場産品販売をしている「コテラスマルシェ」です。
自分はオープンの10時少し前に着いたのですが、地元のお年寄りと思しき方達が結構集まってきていました。

中庭には足湯がありました。
足湯は無料のようです。

温泉の入り口はこんな感じ。
建物はちょっと古い感じですが、内装は新しくしているのかなと思いました。

1階の下駄箱と受付付近。
写真には写っていませんが券売機があり、大人1名740円です。

2階は休憩&食事処になっています。
霞ケ浦というとナマズを使った「行方バーガー」を思い出しますが、こちらのメニューにはありませんでした。

3階が大浴場です。
中には、内湯・サウナ・露天風呂があります。

さすがに浴場では撮影できませんので、これは外で撮った画像ですが、お風呂から見える光景はこれとほぼ同じです。
霞ケ浦は実は日本国内では、琵琶湖の次に大きい湖です。
「霞ケ浦一周ツーリング」のような動画などもよく見かけますので、そのうち自分でもチャレンジしてみようかなと思いつつ、いまだに実行したことはありません。
肝心の温泉ですが、ちょっとトロリとした感じので、少し茶色いお湯です。
近くの小美玉温泉のお湯に似ているかもしれません。
想像以上に本格的な(?)温泉だなあと思いました。

隣接する「コテラスマルシェ」とは、1階部分がつながっています。
「観光交流センター」にもなっているようで、事務室のようなところもありました。

「コテラスマルシェ」の中はこんな感じ。
地場野菜などが販売されています。
こちら「白帆の湯」には、常磐道さえ混んでいなければ、都内からでも2時間弱で来られます。
途中の一般道では地方の景色も楽しめますので、案外穴場かもしれません!
土佐タタキ道場で、カツオタタキを腹いっぱい!
カツオタタキを腹いっぱい食べたくてww。高知の桂浜にほど近い海岸線、太平洋ぜよ! って海岸線を走ると、有りました!! 船を模した白い建物。広い駐車場。「かつお船」の大きな建物の脇の、茶色い屋根。土佐タタキ道場です。ここでは、定食を注文すると、かつおの切り身を、モリのようなものに刺して渡され、それをまた、自分であぶります。切り身をを持って藁の上に持って行き、待機します。ほどなくお店の方が、着火!!!轟轟と藁が炎を上げます。勝手に動かすとお店の人に怒られます(笑)ので、ひっくり返すのは指示を受けてから。熱い‥(笑)すぐに焼き終わると、となりで切って盛り付けてもらいます。ごはんとみそ汁、
珍しいタカアシガニ料理を堪能!網元光徳丸食事処かにや(へだ本店)
西伊豆の戸田(へだ)にある「食事処かにや」へ行ってきました。高足ガニ専門という、珍しいお店です。海岸沿いを走る沼津土肥線(R17)沿いにあり、場所はわかりやすいです。この道は、西伊豆の良い景色を楽しみながらのんびり走れますので、ツーリングコースとしてgoodですね。お店は戸田漁港に面しており、入口の前に駐車スペースがあります。高足ガニは茹でるのに30分かかるそうで、事前予約が必要です。1階には生簀があり、生きた高足ガニを見ることができます。わかっていても改めて「大きいなー」と思ってしまいます。2階の食事処に上がって、案内された席に着くと、いよいよ調理された高足ガニとのご対面です。大き
しおプリンを求めて
今回は、「またいちの塩」ツーリングを紹介します。~スポットの紹介と目的~まずはざっと「またいちの塩」の紹介をしますね。「またいちの塩」は福岡県糸島市志摩芥屋にある「製塩所 工房とったん」にあります。糸島市は非常に自然が豊かで、「製塩所 工房とったん」では、そこの海水を利用して自家製の塩を作っています。そこで作られている自家製の塩を使って作られているのが、名物の「しおプリン」です。そんな名物の「しおプリン」を食べに行くのが今回のソロツーリングの目的です。私は、あまり集団でツーリングをするのが得意ではないのでこの日も唐突にしおプリンが食べたくなり、糸島市へバイクを走らせました。
下田港を見下ろし黒船来航時を想像!下田ロープウェイ
「下田ロープウェイ」に乗って来ました。伊豆急下田駅からすぐのところに、発着場があります。駐車スペースでは、誘導係のひとが駐車場所を指示してくれます。駐車料金は無料です。乗り場の手前で切符を買います。大人料金は往復1,250円でした。観光案内所などに置いてある下田の観光マップに割引券が付いていて、それを使うと150円割引きになります。切符売り場の前にはお土産物屋さんがあって、下田名物金目鯛のグッズなどが並んでいます。ロープウェイは15分間隔で運行しています。発車すると、下田の街並みを見下ろすことができます。乗車時間は3分ほどで、あっという間に寝姿山の山頂に到着します。山頂の駅から、徒歩
SSTR2023 ルート
https://motospot.jp/route/?route=-1:35.045599518221856:136.84643111496626,100707,100733,100524,-1:35.89815921707571:136.15591348436539,100509,-1:35.971354000000034:136.489511,100477,100494,-1:36.908847778910626:136.77048824335387,-1:36.78648785706138:136.7239514551808,204
ICからのアクセス良好!四時ダム
福島の四時(しとき)ダムへ行ってみました。常磐道いわき勿来ICから近く、山道をほとんど走ることなくたどり着くことができます。明確な駐車場のようなスペースはありませんが、ダムのすぐ近くへバイクを停めることができます。売店などはなく人もまばらで、とても静かなところです。ダムの上から、見下ろしたところです。ここで貯水量を調整するのでしょうか。自分はダムのことをあまりよく知らないのですが、近くから見ると迫力ありますね。「海が見えるダム」と言われていますが、さすがにどーんと見えるわけではありませんでした。山の間の遠くの方にちょっと見えるぐらいで、写真だとわからないですね。ダム湖である四時
バイクの半キャップは捕まる?法的な扱いや安全性・選び方を徹底解説!
ヘルメット選びに迷っているライダーは必見!この記事では、バイクの半キャップについて、法的な扱いや安全性、選び方を詳しく解説しています。実は、法律で認められていても、状況によっては違法となる可能性があるので注意が必要です。この記事を読めば、ヘルメットを正しく選ぶヒントが得られます。
バイクの車両保険が必要な人の特徴とは?知っておきたい選び方のポイント
バイクの車両保険に加入すべきか迷っている人は必見!この記事ではバイクの車両保険が必要な人の特徴や、車両保険の選び方を解説します。実は、価値の高いバイクは修理費用が高額になる場合が多いです。この記事を読めば車両保険の正しい選び方がわかります。
オールシーズン使える!3シーズンバイクジャケットの選び方とオススメ商品まとめ
バイク用ジャケット1着持つならこれ!!!年中使えるジャケットなら1着でほぼ全ての季節に対応できるので、出費も抑えられます。真夏や真冬など極端な季節に乗る場合は専用ジャケットがあるとより快適になるのでツーリングスタイルに合わせて検討してください。
冬用バイクジャケットを初心者が選ぶには?おすすめ最強ジャケット9選も紹介
寒い冬にバイクは辛いですよね。高い保温力・透湿力を備えたバイク用ジャケットを選べば、冬でも快適に走ることができます!さらに電熱ジャケットであれば、どんな過酷な環境でも全く寒さを感じずバイクに乗れます。正しい装備を揃えて今年の冬も乗り切りましょう!
バイク購入に必要なものは4つ!ローンを組むために必要なものも解説
バイクを購入するには、お金以外にも用意しておくものがあります。身分証明書や住民票を準備しておくことで購入ギリギリになって慌てずに済むので、しっかりと準備しておきましょう。
【バイク押しがけ方法】インジェクション車でもOK?バッテリー上がりの対処法
バイクのバッテリーが上がってエンジンがかからない時に役立つ「押しがけ」の方法と手順を解説します。押しがけができるバイクとできないバイクがあるので、自分のバイクができるのか確認しておきましょう。
コメント
コメント
名前
ログインすると、コメントの削除やアイコンの設定ができます。